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月一の報告場 第六 生き甲斐

早めですが出します。


ルーティーンが崩れないことを祈る。

 

 「生きて帰ってこい!」と言ってくる奴に限って大体次の日くらいから忘れてそうだな、とか思ってもいないのに書いてみた鬼桜です。

 たまにはこんなんでもいいでしょ。(すっとぼけ)


 というわけで今回の議題(仮)は、いつも通りでタイトルに書いてある通りの『生き甲斐』です。

 


 人生、生きていれば必ずいいことがある。今、辛い思いをしているのはいずれ来る幸せのためだからな....


 真相はどうであれ、人生とは、まぁ、だいたいこんなものです。多分。二桁年の私が断言できることではありませんね。ですが、

 ()()()のために()を生きる。

 これは事実ですね。(知らない)

 こんな曖昧なものを信じて生きていくんです。(信じてない)

 結局そんなものですね。(白目)

 であれば、その積み重ねていく辛い期間(人生そのものなのかもしれないが)を支えてくれるモノとはなにか、

 皆それぞれ、多種多様ではあるでしょうけど趣味や家族、恋人に仕事ets....、

 そう、いわゆる生き甲斐ですね。

 実際、筆者も趣味に没頭する時間の多い、生き甲斐だけで出来ている人間です。え、恋人?いるわけ無いじゃあないですか。いつでもフリーなんでぇ!(精一杯の強がり)



閑話休題


 では、本題に入りますね。

 たまにいるのですが、生き甲斐に対して優劣をつけようとしてくる人。そういう方のことをあまり好きではなく、なんというか、多分僕が陰の者だからですかね...。

 そういう人達は良く突っかかってきて言ってくるんですよ。


 「君の、その、なんだ?アクセサリーみたいな物はなんだね。...え?好きなキャラクターのストラップ?そんなもの持ってくる意味はないだろう?.......え、これがないと落ち着いて作業に当たれない?そんなわけないでしょう。仕事場に来るのにそんなものを持ってくる必要はないだろう?.........生きていくための糧?はぁ、そういうものはな、家族だったり友人達と過ごす時間のことをいうんだよ。ね、わかる?これだから最近の若い者は何かにつけて言い訳ばかり............」


見くびるな!と、無いと生きていけないに決まっているだろうが!と。

 あんたに奥さんと子供がいて、よほど大事なのはわかるがさ、そしたら他人の好きなモノを否定していいのかよ。大小なんて無いんだからな!



 結論として、家族だろうがなんだろうが、私は生きる糧その全てを『趣味』と同義だと思っています。なので皆さん、大事なラノベを手に携えて恋人ごっこをしましょう(?)


 というわけで、まあこんなところで閉幕としましょうか。ちなみに本題のエピソードは全て私の妄想話なので気にしないでください。


 そして、日課(月課だし、そもそも本来はこっちがメイン)である現在の執筆中小説の数は41です。まあ少しずつ出してるんで勘弁して。風呂敷を包める技量がまだ無いんです。

 後、報告ですが、そろそろ通常連載を載せられそうなので、今月は書き溜めの一月になります。頑張ります。そしてめげます。ヨロシクお願いします。

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最近、この小説が消されないのかと冷や冷やしています。


違反点

アンケート調査及び、特定の思想の植え付け


これはグレーですよね?!大丈夫ですよね!?

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