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月一の報告場 第二 大胆なすべり

何か変なものでも食べたかもしれないです。


先に感想瀾へGO!!


 ええ~どうも次話投稿のやり方を知り、驚きと、この企画の存在意義がなくなったような気分になり少し落ち込んだ鬼桜です。


 私は!皆さんと!語り合いたいだけなんだ!(←話し合いするような友人のいないカス)


 ですが私は諦めません。唯々僕よりも多い猛者を呼び込んだり、別の作品でも読んでくれるリピーターを増やしたい、そういう不純な動機が在るのだから!(←堂々としてれば何でも言って良いと思っているクズ)





建て前とか文章だと面倒くさい





 ちなみに今、私の❮執筆中小説❯と言う名の倉庫には未完成作が33個も出来ましたし、僕のメモ帳は一度ストレージに異常が起きました。(一応直りはしました)


(唐突に) 、この場は私の落書き場でもあるので、月一で適当なことを書いていきます。


 今日はだじゃれ的なモノをいいます。二ヶ月くらい前に二秒で思い付いたとてもくだらないものです。



良いですか?




"この文は筆者により消去されました"

今更自分で解説したくないですし、書いたことをこうかいしています。


**12月7日追記

読み直していたら、黒歴史確定だったので消しました。面白味が、欠片も感じられなかった。

数ヶ月前の自分、勇気ありすぎだろ...(無謀ともいう)

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