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私の一作目 嫌いと苦手とそれらの苦手

作者: にたのあんきびと
掲載日:2023/04/22

これなんの前書き?

()

はじめに

初めましてどうも、私は作者です。

これは私が書きました。

まず、これを読むにあたっての注意です。

注意・これは私の思った、考えた、独断やら偏見やらなんやらで書いたものです。

  ・自分の思うままに解釈、対処するかはまあご自由にというほどではありませんがどうぞ。

  ・自分と他人を大切にお願いしたいです。

以上注意はこれまでです。

また何かあれば随時書きます。

それでは本編をどうぞ。


ほんぺん

これは私の思う独断と偏見、解釈対処をもとにして書いているものです。

今これを読んでいるそこのあなたは、タイトルに書いてある二つのことを意識したことがありますか?

タイトルに書いてある一つと一つではなく、二つのことです。

この嫌いと苦手というのを、私は普段日常的な会話だとかに、よく「使い分けて」使っています。

私の中でこの二つはかなり隣人さんです。

(今まで書いた、書こうと思ったことは実は私が風呂場で思ったことをあくまでもとにして考えたことです。

風呂場というのは多分脱衣所も入っています。)

私の場合、友達と世間話しをするとき、もっと近く言えば何かを勧められたときとかによく出てきます。

といいますけれど、おそらく皆々さん全員が私と同じと思っているわけではないと思いますが。

今の時点で、何を言っているのかさっぱりわからない皆さんもいると思います。

それはそうかもしれません。

なんせ私はまだ若造です。

多くの人生経験を積んでいるわけではありません。

そんな未熟者で勇気のある私が言っても、皆々皆さんがわかるようになるべく丁寧に書きます。

タイトルの二つ、つまり嫌いと苦手という言葉、これは一見似ているようで全くの別の意味がある言葉のように思えてくることもあります。

嫌いというのは、嫌いということ。

苦手というのは、苦手ということ。

説明をあえてするならそんな感じだと思います。

では、この二つがどういうときに出てきて、隣人さんになるか。

書いたとおり、私の場合、友達と世間話しをするとき、もっと近く言えば何かを勧められたとき。

さらにもっと近くたとえを使って言うなら、「作者って、小説とか好き?」の時です。

(これはあえてのたとえをいっているのであって、こういうことが本当にあったということでは私にとっては無きにしも非ずです。)

こういう時、もし皆々皆さんが私のような立場だったらどうするでしょうか?

(私のような立場なんてそうそうないでしょうけれど)

ちなみに私は小説とか全く読みませんし読もうと思って読もうとしたことは近々全くないに付近なレベルです。

そんな私は、世間一般的に見たら小説を「嫌い」な人間と呼ばれる時が来るかもしれません。

でも私自身、まだそんなに小説を読んだことがないわけですから小説を「嫌い」とは言いたくはない気がしています。

どう答えればいいか、どう返答すれば私にとって都合の良く、もとい正しくできるか。

脳裏を駆け巡ったとき、私は「嫌い」のおとなりにある言葉にやっと気づくことができます。

それが「苦手」です。

そして答えます。

「私は苦手かな?」

これで一件落着になると自分の中で勝手に思っています。

とりあえず、そういうことです。

まあよかったら皆々皆さんも使ってみてください。

嫌いというよりは苦手といった方が、多分おそらくマシだと思います。

最後の最後で力尽きてしまったということが目に見えてしまいそうです。

申し訳ない。

どうもありがとうございました。

もう最後になりますけれど、これが「私の一作目」の一作目になります。

これは?

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