Trick or Treat
掲載日:2013/10/31
「Trick or Treat!」
「あ、今日はハロウィンだったね!まって、今からお菓子用意するね!ゆーくん♪」
「うん!」
10月31日ハロウィンはいつもこんな感じだった俺ら
それはそれま毎年そーだった。
俺とまさはいわゆる幼馴染みだった。
日々成長するたびに可愛くなっていく雅美
中学になってからまさの事が気になりだした。
周りも可愛いまさに視線が集まっていたこともあった。
今年もハロウィンの季節がやって来た
そして、今年も
「Trick or Treat」
俺からまさに……
「あっ!今日ハロウィン?うそー……忘れてた。お菓子ないよぉ~」
「じゃー、いたずらな?」
「えー…」
「さっ、そーゆー事だから俺んちに行くぞ!」
俺はまさの腕を掴むと俺の家に向かって歩いた。
「えぇー待ってよ~ゆーくん!」
後ろで声をかけてるまさを無視して
俺の部屋まで連れ込んだ。
「お菓子が無いんなら俺にいたずらさせてな?」
「ゆーくん…」
それから、俺はまさにいたずらした。
Trick or Treat
お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ!
何をしたかはご想像にお任せします。
すみません><
こーゆーのが書いてみたかっただけです。
もっと甘々だったりえっちなのを書いてみたかったんですけど…
こーゆーのも何かと嫌いじゃないので(笑)
2人がどうなったかはご想像にお任せします!




