↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
坂本の道  作者: 鈴夜
1/8

プロローグ

慶応3年11月14日夕刻

「頼みます、坂本さん、土佐藩邸にお戻りください」

「分かった、そうするぜよ」


史実では翌日起きる

近江屋事件が回避された


だが、坂本龍馬は、その翌年

新政府を離脱し、商売の道を歩んだ

島津の連中に裏切られた腹いせに

鳥羽伏見の戦い


龍馬は、その4年後

岩倉使節団と共に渡米(渡米前日に断髪)

使節団と別れ、アメリカの鉄道業界と酒造業界を視察


その後、岩倉の断髪を見て、一歩前進したと見た


そして

話は、西暦1952年に進む



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。