表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
STAR SKY GUARDIANS  作者: 花海
序章 日本 ○○○○
13/109

次章予告

次章の宣伝的なものを挿入してみました

「通じる言葉で!!話しろってんだ!!」


「あの……私の家、来ます?」


「あいつら自分の事しか考えてねぇんだ!!」


”汝、今この時に何を望むか”


「我はすべてを斬り刻む碧となりしもの」


「我はすべてを覆う蒼となりしもの」


「「我らが力!手に入れるにふさわしい人物か証明して見せよ!!」」


「馬鹿なんですか!?アホなんですか!?死にたいんですか!?」


「我流奥義!!月光牙!!」


「なんで!!!なんで!!!あんたが私と一緒に寝てんのよおおおおぉぉぉぉ!!!!!!」


「そこでみてろ!!敵の動き、俺の動き、その全て!!いいか!!一度で全部叩き込め!!」


「ようこそ、正義と秩序を掲げるドラゴンナイツ騎士団へ」


「……戦いに”足枷”はいらない。”駒”として動く兵士に……そんな感情は必要はない……そうは思いませんか?」


「……オネガイ……コロシテ……コロシテ……」


「……奥義!炎槍グングニル!!」


「君を導くのが、私の役割だからね」


「召喚士は、必ず殺す」


「さぁて!出航するのじゃ!!」


「……よく来たね。ヒーロー」



第一章 残酷な世界 その世界へ一歩を踏み出して

少年の旅が今、始まる

たどり着いたその先は、語り継がれる絵空の世界。

1人から始まる先の見えない旅路。

不安を抱えながらも、先に光があると信じて一歩を踏み出す。

そんな中、だれからも愛されず見捨てられた彼と少年は出会う。

これは、ここから始まる英雄譚の序章。

語られることのない、ほんの小さなある少年の勇気の物語。

それは、英雄との出会い。

それは、混沌への入り口。

それは、兄弟との決別。

大地を氷が覆うとき、内なる炎帝が目を覚ます。

さぁ、定められた運命を超えろ。

STAR SKY GUARDIANS 第一章 残酷な世界 その世界へ一歩を踏み出して

ここに、歯車は回りだす。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ