亡くなって30年
人は亡くなってからは魂となって24時間は肉体のそばにいます!
それも少し上から様子を見てるようです。
その24時間の間に神様の光が常に出ている御守を身につけてる人が神の光をご遺体に放射すると顔の表情も変化したり命を吹き返したりすることがある。
これは神様に選ばれた人にしか出来ない能力です。
私も能力を使える1人ではあるが経験が浅く大きな成功体験はまだ残してない。
私が言う神様はいったいどの神様のことを指すのでしょう?
次の所で教えます。ですが神様にもプライバシーがある為、名前はお教えできません。
知りたい方は、ご自身で見つけてください。
間違えた知識を植え付けられ罪を追わせるのは自分にも罪を被ることになるので!
話は戻します、亡くなってから50日目にその方のご先祖さまの代表者にあたる人が迎えにきます。それを断ると幽界脱出の罪で大罪です。
幽界に行かないのと成仏しないはほとんど同じような感じです。
亡くなったら通常は幽界に行きます。
行かない霊は浮霊してそこら辺を彷徨っています。
そこら辺を彷徨っている霊は低級霊として扱われます。よく霊が見えたりする人がいますが低級霊を見てる状態です。
亡くなってから30年で生きていた頃の記憶を消す修行に入ります。
仏壇の近くに亡くなった方の写真は修行の妨げになるのでよろしくはないです。




