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銀のツバサ  作者: たおるけっと
2.自分と自分
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ラッキー?



「翼くんー!学食いかない??大盛りタダ券貰ったんだ〜♪寧々と千晴はお弁当持ってきちゃったみたいで!」


「うわ!マジか!?でも、良いのか??二人と一緒に食べたら…?」


「いいのいいの!あの子達食べ始めちゃったし、翼くんが良ければだけど、」


「そっか!じゃ、ありがたく頂くわ!!」


「やった!行こ〜!」


俺は隼人と雅紀に声をかけて食堂へ向かった。


あー、やっぱここの匂い最高だな!


久しぶりに来たぜ〜!!


いつもはコンビニで安いヤツ買い食いしてるからなー。


「ふふっ笑 翼くん、はしゃいじゃって可愛い〜!何食べる??」


「えっと、カツカレーと牛丼とオムライスにしよっかな。」


「えっ。そんなに食べるの?!」


「ん?おう。大盛りはカツカレーに使う〜。」


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