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やっぱり私は靴職人でした。  作者: 呉 夏樹
商業ギルド モーリー・ピアバルプ
81/99

お店に置きたい

あれ?ここ、ピアバルプだよな?あっ正確には元か、、、。


「まぁ素敵!!あなたー早くいきましょう!!」



俺はスントゥーダで居酒屋を開いているウォンという。

店は小さい方だが、それなりに常連もいてくれて、まぁまぁやっていけている。

この前、ピアバルプに住んでいるという客が来たんだが、


「うちの酒の方が美味いな。」


「カレイが食いたいな。」


とか。 うちの店、かなり品数豊富で美味いと評判なんだぞ?

とくに酒は王室御用達のものまであってだな?

試しに出してみたんだが


「この甘い酒は中々だな!?しかし、うちのワインの方が美味いな。」


、、、、、、マジなのか?


「、、、、、そのうち、必ず行くわ!」


ということがあって、来てみたんだが、、、、それにしても、すごい人だな。


まぁ、妻がすっごい喜んでいるから良いか、、、。


「あなたーこれ!今すごい流行っているお化粧品だわ!!」


店員「奥さん、ついてますよ!今まで品切れだったんですが、先ほど新しいのが入りましてね。いかがですか??」


「まぁ!! あなたー何個か買っても良いですか??」


「せっかく来たんだ!買って行こう!」


、、、、、、あっ結構な値段するんだな。

しかし普段からあまり、欲しいと言わない妻なんだから、買ってやらないとな。明日から仕事頑張ろう!


「すいません!前にこのギルドのお酒が美味いって聞いたんだか、どこで売っているんだ??」


店員「申し訳ございません。お酒はお店では売ってないんです。」


「そ、、そうなのか、、、、、。」


店員「ですが、銭湯という、身体を洗う施設に置いてありますので、そこで飲むことは可能ですよ。少しなら買って帰ることも可能です。

おまけに最近、子が授かる温泉と言われはじめていて。お時間がありましたら、ぜひ、立ち寄って下さい。事実、このギルド内の女性が10人以上子供を授かったんですのよ?」


「まぁ!それは行かないと。あなたー行きましょう!」


「お、おう!」


店員「ありがとうございました!」


「できれば、靴の宣伝もお願いしたいなぁ。」


店員「ユ、ユウキさん、いらっしゃっていたのですね、、、、すいません、女性をみますと、ついつい温泉に入ってほしくて。靴もたくさん宣伝しますわ!」


「よろしくお願いします!明日、マタニティ教室をしますので、お昼食べたら、大会館に来てください。もちろんペアの方もです。リーダーから、あとで言われると思いますが。」


「マタニティ教室ですか??わかりました。」


さて。靴の売れ行きでも見に行こうっと。



ウォンサイドに戻る。


がやがやがやがやがや。


ここが温泉。

すごい混んでるな。

横の鍛錬場もすごい出入りが激しいな。


「いやーマジで死ぬかと思った。しかし、見ろよ!この肉の塊!!これが噂の鍛錬肉!!早くくいてー」


なんだ!あの美しい肉は!?


ウォン「すまない!その肉はどこで買えるんだ?」


「これか?これはだな。この鍛錬場に出てくる、モンスターを倒したら、出てくるドロップ品なんだ。ランダムだから、肉とは限らないが、参加費用より明らかに高いアイテムしか出てこないから、マジで良いんだ!横に住みたいぐらいだ。」


「そ、そうなのか?詳しくありがとうな!」


「あなたー久しぶりに身体でも動かしましょう。」


「そうだな。行くか!」


実は俺たち夫婦は元冒険者。

ランクもB + だから、中々強かったんだよな。

最近、鍛錬していないから、丁度良いか。


「じゃあ。この全てセットで!」


はーい!毎度アリー では、いってらっしゃーい!



、、、、、、、、三時間後。


し、死ぬかと思った。なんだ、あのアンデットの大群は!?


「、、、、、あなた。次のお休みもきましょう!悔しかったわ!!もう少しでしたのに!」


「そうだな。この肉も美味そうだしな!さぁ。次は温泉とやらに行くぞ!」


、、、、、、、、、カポーン


き、、、、、気持ちいな!

何で、今までこの存在を知らなかったんだろう。

昨日、凍えながら川に入った自分が馬鹿らしい。


はぁぁぁぁ。癒される。


、、、、、あのサウナ室とやらも気になるのだが。


扉が開くたびに、雄叫びが聞こえてくるんだよな、、。


、、、、、うん。今回はやめておこう。



「、、、、、、、気持ちよかった。」


「、、、、、、あなた、わたし、もう川で身体は洗いたくないわ、、、。来れる時は、できるだけ通いたいわ。」


妻はすっかり、温泉の虜になったようだ。

もちろん俺もだが。


あとは、、、、酒をっと。

あの子に聞いてみるか、、、、、。


「お嬢さん、酒を購入したいのだが、どこで買えるか知っているか?」


「カウンターで買えますよ!試飲も可能です。」


俺は、お嬢ちゃんに頼み、全種類の試飲をしたいことを伝えた。


「おまたせしましたー現在、こちらにおいているのは、ビール、ニホンシュ2種、赤ワイン、白ワインになります。 」


では、さっそく。 ゴクリ。


!?うっま!!!こんな、酒飲んだことないぞ?

何て薫りが良く、後残りない味なんだ!?

こちらも、、、、、、、、うまい!?


「あなた!このワインとやらとても美味しいわ!」


味にうるさい妻も大絶賛!

これは絶対持ち帰ろう!!


「ふふふ。お酒気に入ってもらえましたか?実は今日、新たなお酒を作ったのですが、呑んでみますか?」


「「ぜひ!!!」」


ゴクリ。

、、、、、、、、!?

これは、王都で創らせているうめぇ酒!?

、、、、いや。違う、こちらの方がコクがあり、芳醇な香りに味わいが、、、、、。これこそ真のうめぇ酒なんでわ、、、、、。


「う、、、、うますぎる。」


ふふふふ。今日ようやく梅酒が完成したんだよね。

もっと漬かるまで時間かかるかな と思ってたんだけど、

キョウツキがそれはそれは素晴らしい、梅酒用の焼酎を開発してくれたからね。4日で呑めるんだよねー。

もちろんすでにたくさん作って保存中。

4日でこれなら、1年後楽しみだからね。

ってことで、現在キョウツキたちは、新たに焼酎とブランデーを開発している。


ブランデーは私が、梅酒はブランデーでもおいしくできるってポツリともらしたら、もうフンドシ美形軍団が

「それはどんな酒だ!」って集まってきてね。

、、、、、、、あれは怖かった。

すぐさま、ブランデーを何種類か創造魔法で出して、逃げたさ。

だってわたしの身長からして、フンドシとの距離が近いんだよ!


「あの、、、、、お嬢さん、このお酒はまだ、販売していないのか?、、、、、、、、、お嬢さん?」


はっわたしとしたことが!?

フンドシ集団を思い出してしまって、お客さんのことをすっかり忘れてたわ。


「あっはい!こちらの販売は3ヶ月後になります。また温泉ついでに、呑みに来てください!」


「3ヶ月後かぁ。楽しみにしてるな。」


ここの酒、少しで良いから、店に置かせてくるはないだろうか。

、、、、、帰りに聞いていくか。

食事処は、2時間待ちらしいから、残念だが、次回にしよう。


「あなたーわたし、先ほどの鍛錬場のアイテムを処理してもらって、もう一度温泉に入ってくるわー」


「わかった。じゃあ、俺は、酒を店に置かせていただけないか、交渉してくるな。」


「行ってらっしゃい!」



**********ギルドお問い合わせ室


、、、、、、、45分後


「、、、、、、、では、あなた様のお店でうちの商品を扱いたい理由、またこちら側の利点、利益について、また、どうして商品を売りたいか をこちらの紙に記載して、後日、提出して下さい。郵送でも構いません。」


「えっ!?は、はい!わかりました!」


「あなたー一応、お持ち帰りメニューを頼んでおきましたよ!人気1.2のカレー弁当と唐揚げ弁当です。あと5分で出来ますって。帰ってから食べましょう。」


「ありがとうな。」



**************


「「おいしー!!!」」


このカレイとやらやばいな!!もう何杯でも飲めそうだぞ!

色々な香辛料を使ってるんだな、、、、、。

再現できないだろうか、、、、、。

この唐揚げもうますぎる!この肉は何の肉なんだろうか?

しかもこの味付けに使ったものは、はじめて食べるな、、、、、。どこから取り寄せているんだろうか。


「あなたー絶対、お酒置かさせてもらいましょう!少しばかり、従業員の方たちに、主について、聞きましたので、この課題とやらで、合格点を出しましょう!!」


お、おう!


ドキドキドキドキ


そ、それにしても、今日の妻は一段と綺麗で、、、、髪や肌もなんとなく艶々してるし。唇なんて、、、くっ引き寄せられる。

おまけに、花の匂いがしてきて、、、、、、、、


ロ、ロメリアさん、、、、、ガバ


えっえっ !? あ、、、、あなた。




***********ギルド長室


「やっぱあの花の石鹸、、、、男の、、、、その理性をくすぶる何かが、ありそうだな。」


ギルドの男たち「「「だなー。毎日、ムラってくるもんな、、、、、。」


「へぇー。ムラっとくるんですね!鑑定では何も出てこないんですけどね?、、、ギルド内の女性に合意ないのにコトにおよんだら、、、、わかってますよね???発散するなら、隣町の娼婦館でお願いします 」 シャキシャキ。


「「「ギャーーユウキさん、いつの間に!?てか、8歳児が、何故そんな言葉知ってんだ!!!てか、そのでかい刃物しまってくれーー!!」


どうやら、効果は抜群のようだ、、、、、、


ストール君、おつかれさまー

定休日はスントゥーダまで、毎回バス出そうかな、、、。エーフの子どもたちって、自分の里とうち以外、外に出たことないらしくて。


そうなんだ!それは連れてってあげないとだね!


だよね!ついでに、大人も希望者は連れてくかな、、、。レベル400いくまでは、1人でハーレーや自転車走行禁止だしね。





あれ?ここ、ピアバルプだよな?あっ正確には元か、、、。


「まぁ素敵!!あなたー早くいきましょう!!」



俺はスントゥーダで居酒屋を開いているウォンという。

店は小さい方だが、それなりに常連もいてくれて、まぁまぁやっていけている。

この前、ピアバルプに住んでいるという客が来たんだが、


「うちの酒の方が美味いな。」


「カレイが食いたいな。」


とか。 うちの店、かなり品数豊富で美味いと評判なんだぞ?

とくに酒は王室御用達のものまであってだな?

試しに出してみたんだが


「この甘い酒は中々だな!?しかし、うちのワインの方が美味いな。」


、、、、、、マジなのか?


「、、、、、そのうち、必ず行くわ!」


ということがあって、来てみたんだが、、、、すごい人だな。


妻がすっごい喜んでいるから良いか、、、。


「あなたーこれ!今すごい流行っているお化粧品だわ!!」


店員「奥さん、ついてますよ!今まで品切れだったんですが、先ほど新しいのが入りましてね。いかがですか??」


「まぁ!! あなたー何個か買っても良いですか??」


「せっかく来たんだ!買って行こう!」


、、、、、、あっ結構な値段するんだな。

しかし普段からあまり、欲しいと言わない妻なんだから、買ってやらないとな。明日から仕事頑張ろう!


「すいません!前にこのギルドのお酒が美味いって聞いたんだか、どこで売っているんだ??」


店員「申し訳ございません。お酒はお店では売ってないんです。」


「そ、、そうなのか、、、、、。」


店員「ですが、銭湯という、身体を洗う施設に置いてありますので、そこで飲むことは可能ですよ。少しなら買って帰ることも可能です。

実は最近。子が授かる温泉と言われはじめていて。お時間がありましたら、ぜひ、立ち寄って下さい。このギルド内の女性が10人以上子供を授かったんですのよ?」


「まぁ!それは行かないと。あなたー行きましょう!」


「お、おう!」


店員「ありがとうございました!」


ゆうき「できれば、靴の宣伝もお願いしたいなぁ。」


店員「ゆ、ゆうきさん、いたのですね、、、、すいません、女性をみますと、ついつい温泉に入ってほしくて。靴もたくさん宣伝しますわ!」


ゆうき「よろしくお願いします!明日、マタニティ教室をしますので、お昼食べたら、大会館に来てください。もちろんペアの方もです。リーダーから、あとで言われると思いますが。」


「マタニティ教室ですか??わかりました。」


さて。靴の売れ行きでも見に行こうっと。



ウォンサイドに戻る。


がやがやがやがやがや。


ここが温泉。

すごい混んでるな。

横の鍛錬場もすごい出入りが激しいな。


「いやーマジで死ぬかと思った。しかし、見ろよ!この肉の塊!!これが噂の鍛錬肉!!早くくいてー」


なんだ!あの美しい肉は!?


ウォン「すまない!その肉はどこで買えるんだ?」


「これか?これはだな。この鍛錬場に出てくる、モンスターを倒したら、出てくるドロップ品なんだ。ランダムだから、肉とは限らないが、参加費用より明らかに高いアイテムしか出てこないから、マジで良いんだ!横に住みたいぐらいだ。」


「そ、そうなのか?詳しくありがとうな!」


「あなたー久しぶりに身体でも動かしましょう。」


「そうだな。行くか!」


実は俺たち夫婦は元冒険者。

ランクもB + だから、中々強かったんだよな。

最近、鍛錬していないから、丁度良いか。


「じゃあ。この全てセットで!」


はーい!毎度アリー では、いってらっしゃーい!



、、、、、、、、三時間後。


し、死ぬかと思った。なんだ、あのアンデットの大群は!?


「、、、、、あなた。次のお休みもきましょう!悔しかったわ!!もう少しでしたのに!」


「そうだな。この肉も美味そうだしな!さぁ。次は温泉とやらに行くぞ!」


、、、、、、、、、カポーン


き、、、、、気持ちいな!

何で、今までこの存在を知らなかったんだろう。

昨日、凍えながら川に入った自分が馬鹿らしい。


はぁぁぁぁ。癒される。


、、、、、あの鍛錬サウナ室とやらも気になるのだが。


扉が開くたびに、雄叫びが聞こえてくるんだよなら、、。


、、、、、今回はやめておこう。



「、、、気持ちよかった。」


「、、、、、、あなた、わたし、もう川で身体は洗いたくないわ、、、。来れる時は、できるだけ通いたいわ。」


妻はすっかり、温泉の虜になったようだ。

もちろん俺もだが。


あとは、、、、酒をっと。

あの子に聞いてみるか、、、、、。


「お嬢さん、酒を購入したいのだが、どこで買えるか知っているか?」


「カウンターで買えますよ!試飲も可能です。」


俺は、お嬢ちゃんに頼み、全種類の試飲をしたいことを伝えた。


「おまたせしましたー現在、こちらにおいているのは、ビール、ニホンシュ2種、赤ワイン、白ワインになります。 」


では、さっそく。 ゴクリ。


!?うっま!!!こんな、酒飲んだことないぞ?

何て薫りが良く、あと残りない味なんだ!?

こちらも、、、、、、、、うまい!?


「あなた!このワインとやらとても美味しいわ!」


味にうるさい妻も大絶賛!

これは絶対持ち帰ろう!!


「ふふふ。お酒気に入ってもらえましたか?実は今日、新たなお酒を作ったのですが、呑んでみますか?」


「「ぜひ!!!」」


ゴクリ。

、、、、、、、、!?

これは、王都で創らせているうめぇ酒!?

、、、、いや。違う、こちらの方がコクがあり、芳醇な香りに味わいが、、、、、。これこそ真のうめぇ酒なんでわ、、、、、。


「う、、、、うますぎる。」


ふふふふ。今日ようやく梅酒が完成したんだよね。

もっと漬かるまで時間かかるかな と思ってたんだけど、

キョウツキがそれはそれは素晴らしい、梅酒用の焼酎を開発してくれたからね。4日で呑めるんだよねー。

もちろんすでにたくさん作って保存中。

4日でこれなら、1年後楽しみだからね。

ってことで、現在キョウツキたちは、新たに焼酎とブランデーを開発している。


ブランデーは私が、梅酒はブランデーでもおいしくできるってポツリともらしたら、もうフンドシ美形軍団が

「それはどんな酒だ!」って集まってきてね。

、、、、、、、あれは怖かった。

すぐさま、ブランデーを何種類か創造魔法で出して、逃げたさ。

だってわたしの身長からして、フンドシとの距離が近いんだよ!


「あの、、、、、お嬢さん、このお酒はまだ、販売していないのか?、、、、、、、、、お嬢さん?」


はっわたしとしたことが!?

フンドシ集団を思い出してしまって、お客さんのことをすっかり忘れてたわ。


「あっはい!こちらの販売は3ヶ月後になります。また温泉ついでに、呑みに来てください!」


「3ヶ月後かぁ。楽しみにしてるな。」


ここの酒、少しで良いから、店で売らせてくれないかなぁ。

帰りに聞いていくか。

食事処は、2時間待ちらしいから、残念だが、次回にしよう。


「あなたーわたし、先ほどの鍛錬場のアイテムを処理してもらって、もう一度温泉に入ってくるわー」


「わかった。じゃあ、俺は、酒を売らせてくれないか、交渉してくるな。」


「行ってらっしゃい!」



**********ギルドお問い合わせ室


、、、、、、、45分後


「、、、、、、、では、あなた様のお店でうちの商品を扱いたい理由、またこちらへの利点、利益について、また、どうして商品を売りたいか をこちらの紙に記載して、後日、提出して下さい。郵送でも構いません。」


「えっ!?は、はい!わかりました!」


「あなたー一応、お持ち帰りメニューを頼んでおきましたよ!人気1.2のカレー弁当と唐揚げ弁当です。あと5分で出来ますって。帰ってから食べましょう。」


「ありがとうな。」



**************


「「おいしー!!!」」


このカレイとやらやばいな!!もう何杯でも飲めそうだぞ!

色々な香辛料を使ってるんだな、、、、、。

再現できないだろうか、、、、、。

この唐揚げもうますぎる!この肉は何の肉なんだろうか?

しかもこの味付けに使ったものは、たぶんはじめて食べたな、、、、、。どこから取り寄せているんだらうか。


「あなたー絶対、お酒仕入れさせてもらいましょう!少しばかり、ギルドの方たちに、主について、聞きましたので、この課題とやらで、合格点を出しましょう!!」


お、おう!


ドキドキドキドキ


そ、それにしても、今日の妻は一段と綺麗で、、、、髪や肌もなんとなく艶々してるし。唇なんて、、、くっ引き寄せられる。

おまけに、花の匂いがしてきて、、、、、、、、


ロ、ロメリアさん、、、、、ガバ


えっえっ !? あ、、、、あなた。




***********ギルド長室


「やっぱあの花の石鹸、、、、男の、、、、その理性をくすぶる何かが、ありそうだな。」


ギルドの男たち「「「だなー。毎日、ムラってくるもんな、、、、、。」


「へぇー。ムラっとくるんですね!鑑定では何も出てこないんですけどね?、、、ギルド内の女性に合意ないのにコトにおよんだら、、、、わかってますよね???発散するなら、隣町の娼婦館でお願いします 」 シャキシャキ。


「「「ギャーーゆうきさん、いつの間に!?てか、8歳児が、何故そんな言葉知ってんだ!!!てか、そのでかい刃物しまってくれーー!!」


悠貴どうやら、効果は抜群のようだよ、、、、、、


ストール君、おつかれさまー

定休日はスントゥーダまで、毎回バス出そうかな、、、。エーフの子どもたちって、自分の里とうち以外、外に出たことないらしくて。


そうなんだ!それは連れてってあげないとだね!


だよね!ついでに、大人も希望者は連れてくかな、、、。レベル400いくまでは、1人でハーレーや自転車走行禁止だしね。


レベルはMAXが999 ステータスのMAX9999


500以上で王都騎士になれるらしい。

200あれば、よっぽどの強者が現れない限り、困らないだとか。

かなり、スパルタな悠貴なのだった。



自分にはあまあまだよね、、、、、。


、、、、、ストール君、、、、だって、私達、元のレベルがひどすぎじゃん!!泣。

わたしはみんなのためにと思って、、、、。


わ、わかってるよ!ごめんね!悠貴、、、、。 汗。


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