商売はじめます6
市役所にて。
「ムウじいさん、こんにちわ! 」
「ゆうき嬢ちゃん、待ってたぞい!
さっそく、靴とやらを再度見せてくれなのじゃ!
そちらのべっぴんさんは、、? 」
「従業員のビアンカと申します。」
「嬢ちゃんのお仲間さんは綺麗どころが多いのじゃね。
では、靴をもう一度見せてほしいのじゃ! 」
「こちらになります! 」
「素晴らしいできなのじゃ!
少し借りて大丈夫かの? 」
「もちろんですよ!
あの販売の仕方や靴の金額設定なのですが、、、 」
「あっその話は今から別のところで話すのでな、ちょっと待っててくれのぅ。 」
あっどこかに行っちゃったよ、、、、。
10分後、、、、、、
「遅くなってしまってすまんかったの。
では、ゆうき殿、こちらにどうぞ! 」
ゆうき殿??殿??
えっ!?会議室でかくない?
てか、大ホールだよこれ!!
、、、、悠貴、めちゃくちゃたくさんの人の気配するよ。
わたしも何か出来ることがありましたら、お力になりますわね。
な、何がはじまるんですか!!!
「、、、、、、というわけじゃ。
では、今から、里起こし計画の主催者ともなるお方に色々説明してもらうぞ
知ってる者も多いと思うぞ、ラーブ温泉の店主でもあるのでな。
では、ゆうき殿 こちらにどうぞ! 」
、、、、、、えっ!?えっ! えぇぇぇ!!
何これ!?うわっ!人いっぱい!!
ど、どうしよう!!
ゆうき殿??
悠貴ーとりあえず挨拶だよ!スマイル0円!!
う、うん!
「あっ今紹介に与りました、ゆうきと申します??
あの、今日はムウさんに、靴を見ていただくために来たのですが? これは何なのですか?? 状況がさっぱり理解できないのですが、、、、 ?」
「兄さん、また1人で先走りましたね!! 」
「ははは。なんのことやら 」
「すいません、うちの兄が、、、。
あっわたし、ムウの弟でして。一応この里で長をしておりますマタと言います。
とりあえず、この里起こし計画案をみていただいてよろしいですか?
みなさんも今一度目を通してください。」
ではさっそく、、、、、、なんじゃこりゃ!!
里起こし計画案
〜はじめに〜
現在の里の問題について
長年のバルパン不足により、里の特産物であるバルパン装飾物の販売がストップ。国からの様々な支援金が途絶えるのも時間の問題。現在、数人の若者たちが、出稼ぎをし、里全体は食い繫いでる現状にある。このままでは、里が潰れるのも時間の問題。
そのため、新たな商品製作を提案することとする。
[議題]
1.新たな商品について
"靴"新しい履き物 詳しくはホール内の現物を参照
そのほか、身体を温める系の商品などの販売 (予定)
2.里全体のギルド化について
各世帯に必ず存在する職人に対し、靴の製作の協力を求める。里全体で協力して、特定の商品を製作するため、ギルド化を希望
3.無職の改善
里人全員に職を保証する
、、、、、、これ誰がやるのかな?
、、、、、、靴のことだから、悠貴だね。
さすが、主人!私たちだけではなく、この里まで納めることになるんですね!
ビ、ビアンカ。見た目によらずお馬鹿!!
こんな責任重大なことできるか!!てか、8歳に任すなーーー
ムウ「では、質疑応答に入ります。」
私は、手を挙げた。
「ゆうき殿?なんですかな? 」
「色々無理があると思うのですが?
まず、皆様に支払えるだけの資金がありません!
あと、この靴を見てください!かなり完成度が高いんですよ?これをたくさん製造なんてできるんですか??
材料も見てくださいよ!」
里人(それ、私たちが聞きたかったことなんですけど、、、)
「あの、、、、一つお聞きしてもよろしいですか? 」
ムウ「コウ、なんじゃ??」
「この靴という履き物の材料をお聞きしても? ゆうきさん。 」
、、、、、あっこれ言ったらだめだ絶対。
「企業ひみっ「従業員である、私が説明しますわ!ムウさんからいただいた生地にチードルの巣、メフィッシュ、スライム、バルパン、あとは仕上げに甲羅ヤスリですわ!」
主人、私の返答ばっちりでしたわよね?
悠貴・ストール「「あちゃー 言っちゃたよ 」」
里人「「「何じゃそりゃぁ!!!!」」」
里長「ゆ、ゆうきさん、ちなみに靴はいくらで売る予定なんですか?」
えと、まずは靴の普及が目標なので、里人には4000スタン、里外の方は10000スタンぐらいにしようかと。
里長「国宝級のものが、そんなお手軽に!!」
、、、、、、バタン
里長!!!
えっマタさん倒れたよ!?
ストール君!わたし、何かした??
いや、今回悠貴は何もしてないよ、、、強いて言うならビアンカがやらかしたかな。
あと、突っ走ってるマタさんだよ。
うん。私もそれ思ったよ。
えっえっそうなのですか!?申し訳ありません!
いや、仕方がないよ。私も、靴の材料の価値がいまいち分からないんだもん。だって、問題なく、材料簡単に手に入るしさ、、、、。
ムウ「、、、、里長の意識が戻らないため、1時間後にまたやることにする!一旦休憩!」
、、、、ストール君 どうしよう?
もうここまできたらさ、スライム以上の契約書を作成して、血判押させてさ。工房で働いてもらおうよ。
あっスライム的には人間と働くのはどうなんだろ?
私たちの命の恩人の主人が人間なんですよ?全く問題ありませんわ。だいぶ昔になりますが、あの森は人と共存していたのです。
人との関わりが深かったので、森に住む生き物の大半が人化できるのだと思いますし。
そかー。一応世界さんに、、、、、トゥルルルルトゥルルルル あっ電話だ!
もしもし 森です。
世界です!今、ゆうきさんのアクセサリーから、見てたので、状況は把握してます。
スライムと里人で 靴作り 良いじゃないですか!
工房もバラしちゃって良いですよ?
ただ、従業員はしっかり考えて採用してくださいね。絶滅種の保護もありますし、チートすぎる魔法やら施設だらけなので!
しっかり、契約書を作って管理してくださいね。
マジですか、、、、ありがとうございます。
わたし、最近 EX使いすぎな気がするんですが、大丈夫でしたか?
全く問題ないですよ?むしろまだまだ使っていただいて大丈夫です!ゆうきさんは靴欲以外はあまりないようですので、、、、、、。
あっわたしようやく仕事がひと段落したので、"靴のために"のEXも使って大丈夫ですよ。
では、みんなで、靴づくり頑張って下さいね! ガチャリ
、、、、、、、やるしかないか。靴普及のために!
てか、靴欲!良い言葉!!
ビアンカ、里人も工房で一緒に働いて良いか、ベーリにも確認してきてほしいな。できれば、工房に戻って、ほかのスライム、バルパン、スリガメリさん達にも。
わかりました!確認とってきますね。
じゃあこれ! ポン!
私はビアンカに使い方を教えて通信機を渡した。
たぶん1時間じゃ 戻ってくるの無理だと思うから、これで、連絡お願いね。
はい!では行ってきます。
よろしくお願いします!
ストール君、一緒に契約書作ろう。
そうだね!時間勿体無いもんね!
契約書 (強)
①必ず自分が満足いく、商品を生み出すこと
②靴の材料については、必ず企業秘密で統一
③工房内のものを無断に持ち出すことは禁止
④就業時間は必ず守ること
⑤仲間内での争いは禁止
⑥担当部署以外は手を出さないこと。仕事内容を変えたい場合は必ず申し出ること
⑦必ず、従業員証を服につけること
⑧給料に関しては月末に支給、昇格もあり
⑨上記の規約を破った場合は里外に出ること、工房に入ることを禁ずる。
*契約が完了したら、証明として、左手の親指爪にストールマークが付きます。
こんなんで良いかな?
うん!良いと思う!
では、契約書(強)を作成! ポン!
できたー!
悠貴ーなんで証明マーク僕なの?
スライムだと何かわからないし。
靴とお揃いのマーク、、、ロマンがあるなって
悠貴ってやっぱ変わってるよね?
えっ!?なんで?? ピーピーピー
あっ!ビアンカだ
主人ービアンカです!聞こえますか??
みなさん、人間が工房、旅館に入るの大丈夫ですって。
あっ良かった!
ビアンカーありがとう!そのまま、工房で打ち上げしてて良いよ?
あと、工房内のスライムはまだ人前では人化しないように伝えといてほしいです。
了解しました!では、打ち上げも参加してきます!
キャハー ヤッフー。
てか、まだ打ち上げしてるみたいだね。とても楽しそうな音したよね?
悠貴ー早く工房戻って、打ち上げまた参加しようよ。
だね!
あっ再開だってー 悠貴行こう。
はーい!
マタ「先ほどは醜態をさらしてしまい、申し訳ありませんでした!」
では、質疑応答に入ります。
コウ「靴の材料が信じられないほど貴重なんですが、そこに至っては問題ないのでしょうか?あと、私は売買の商売しか出来そうにないですが、参加は可能でしょうか?」
「材料については、問題ありません!チードルの巣は1年に1度、古巣をまるごといただけるように契約を結びました。メフィッシュは生け簀で作っていますし、バルパンの実は工房にバルパンがいますので。
現在、職がある方はそのまま、そちらのお仕事を継続で構いません。」
アリー「私は足が不自由なんですけど、働けますか? 」
「靴の製作については、基本は切って、貼って、磨くの作業のみですし。それも難しい方は養殖の手伝いや花の管理、あとその他の副産物の作成、銭湯の従業員など、まず、個人の希望する仕事を教えてもらい、こちらで職場を提供します。」
里人「70歳すぎていますが、働けますか?」
「無理をしない条件を守れれば、問題ないですよ」
カイ「俺は、バルパン武器職人なのだが、そちらで働くことは可能か?バルパンやメダルギョが必要なんだが
「バルパンに関しては問題ありません。メダルギョは、、、必要であれば、後日捕りにいって、養殖場を作ります。」
里人「現在の従業員は何人ですか?」
「スライムが100匹程です?」
「「「、、、、、はっ?、、、、、、。 」」」
マタ「、、、、、、、、他に質問はありますか?」
ゆうき「では、明日、工房の見学をしていただきますので、先ほど配りました、契約書のご確認をしていただいて、働く意思がある方はラーブ温泉前に10時に来てください。遠方にいる方で、明日契約が無理な方は明日より1カ月は、従業員の受け付けは延長いたします。
あっ、はじめたばかりの工房になりますので、ひとます、月15万スタンから給金を開始して、働きと販売利益によって、上げていきます。よろしくお願いします。」
「あっ、本日もラーブ温泉営業しています。この後、ぜひご利用よろしくお願いします。では、失礼します。」
ねぇ!ストール君!わたし、銭湯の店主っぽくなかった??しかも、今日がんばりすぎだよね!! ねっね?
悠貴ーほんっとすごいよ!銭湯の店主の鏡!
靴職人オーナーの鏡!
へへ。もっと褒めてー
トゥルルルルトゥルルルルトゥルルルル
あっ悠貴です!
すいません!悠貴さん!大至急、森に行っていただいてよろしいですか!?
えっもう16時なんですけど。
実はまだバルパンが30体程、残っていて、みんな死んでしまいそうなんです、、、、
すいません。
"転移!!" えっ!ちょっまっ!! シュン。
ガァガァ
あっ森だ、、、、、。
「く、苦しい、、、、、誰か、、、」
あっバルパンだ!えっ!
全員 クイングバルパン100個ぐらいつけてる!
みんな、傾いてるし!やばい!!
えと、分身!!
あっめっちゃ出てきた!!
ぼとぼとぼとぼと。
1時間後、、、、、、何とか間に合った、、、
悠貴さん、ありがとうございました。
まさか、バルパンが2つのチームに分かれていたなんて、知らなく。
みんな死んでしまう寸前でしたので、2週間は目覚めないと思います。
ポン! ゴト。
、、、、、ゆうきさん、バルパンを死なせるわけにはいかないので、こちらのドールハウス "温室"に30体みんな移しておきました。
今、工房にいるバルパンと折り合いが悪いみたいですので、落ちつくまでは、こちらで療養させて下さい。
えっ!私が持つんですか??
もちろんです!ゆうきさんのドールハウスですし。
お礼になるかわかりませんが、今、処理したクイングバルパンと涙も温室に移動しましたので、どうぞ!
ちなみにクイングバルパン600個、涙は1000個ほどありました。
ゆうきさん やばやばですね 笑。
何かありましたら、また連絡下さい では、がちゃり。
シュン!
あっ!?ラーブ温泉前だ、、、、、。
、、、、、、ストールくん、、、、、、
なに?悠貴、コレあるから、夢じゃないよ!
はい、コレ ミニ温室
あっ肩から下げれんだね これも。
、、、、、ちなみに受取拒否は?
なし!が、がんばれ、温室オーナー!!
い、いえーい!!
ははははは。
ベーリ「ゆうきさん、お疲れ様でした、、、、ってビールに日本酒はまだ早いです!!身体に悪いですわ!!
シュウ!スラ!イーム! ゆうきさん止めて!!」
「「「主人!?何してるんだ?すか?の?!!」」」
やめてーー止めないで!!
あっ私の酒ー!!!!
その頃
世界 「、、、、、あちゃーさすがにやりすぎたかな?」
従者「あれは非常識すぎますよ!かわいそうです!あのアイテムの数はエグいです。伝説級なものを、、、」
世界「奮発して、 麦畑、稲畑の横にぶどう畑と、ワイン工場も作って、 じゃがいも畑も欲しがってたよね。追加っと。あっこれじゃだめかな、、、、。ニワトリ小屋とりんごとオレンジの木も生やして、カルピス工場もつけとこ。最後に温室にゆうきさんの大好物のいちご畑と枝豆畑のを作って、、。とりあえず、許してくれないかなぁ これで。」
従者「、、、、、、。」
あれ、、、、、私の目がおかしいのかな??
何かワイン工場?増えてるんだけど、、、、。
あれ他にも??
あっぶどう美味しそう!
スラ「やっほー!!お酒最高!!あははは。」 グデーン。
みんなお酒で感情高ぶって、あちらこちらで、溶けてるんだけど、、、、。
実は銭湯で、軽いパニックを起こしたわたしは、従業員に捕まり、工房に強制送還?されたのですが、、、。
こちらもこちらで凄いんだけど、、、、。
あれ?何かスケルトンなスライム増えてない!?
ステータス確認!
アルコールスライム
酒を飲みすぎて、身体の内容物がほとんどアルコールに変換された特異スライム。
酒が大好き!
酒作りの腕はピカイチ!
人化すると、全裸なので注意が必要。
火を近づけると5回まで大爆発可。
、、、、、やばいスライムでてきた!!
ストール君、早く帰ってきて!お願いだから!!
ちなみにストール君は温室で、クイングバルパンと涙の回収をしてくると行ってしまったのてした。
、、、、あっ、メダルギョ養殖できる、生け簀作っとこ。
てか、明日、見学日!!
何か設備が増えてるから、まとめておこう。
食堂
ログハウス (スライムの家)
作業部屋 3カ所(靴作業場、ポカイロ、ポタンポ作業場)
バルパンの住処
メフィッシュの生け簀
ポンカンスの生け簀
メダルギョ(予定)の生け簀
麦畑
稲畑
ぶどう畑
芋畑
りんごとみかんの木のあるエリア
牛牧場
ビール工場
酒蔵
ワイン工場
牛乳工場
カルピス・ジュース工場
ニワトリ小屋
倉庫(チードルの巣、生地)
食料庫(バルパンの実、メフィッシュ、金平糖、カルピス、オレンジジュース、りんごジュース)
これ、スライム100匹で回すのつらいな、、、、。
住処となる森でまたスライムスカウトしよう!
あと、スリガメリの宿は、、、、、
あっみんな工房行ってるんだ!
卵部屋
シュアメリーの花壇
温室は瀕死バルパンとイチゴ畑、枝豆畑
世界さん、、、、たくさん施設やら畑作ってくれたのは嬉しいけど、、、、大変忙しくなりそうなんですが、、、。
悠貴ークイングバルパンと涙回収してきたよ。
すごかったよ、、、、悠貴のリュックの中、やばやばだよ?
ふふふ。もう最悪、マタさんに押しつけるよ!ふふ。
だめでしょ!い、一緒にがんばろうよ!
ベーリ「ただいま戻りました!って、みな、この醜態はなんですの!?」
あっ、、、、みんなベーリさんと温泉従業員に回収されてる。明日、大丈夫かな? 見学日だから、そこまで、仕事しなくて良いけど。
オン「主人、ここは私たちが殺っときますから、明日に備えて寝てください。新しい設備についても、シラフな子たちが、ゆうきさんのお友達から説明を聞かれてるみたいなので! ただ、唐揚げ?とフライドポテトがわからないので、後日教えて欲しいらしいです。」
あ、銭湯のお食事処にと思ってたメニューだ。あっだから、枝豆畑もってこと?
わかりました。後日教えてきますね!
ではお言葉に甘えて、おやすみなさい。
あっストール君、私の肩で寝ちゃってる。何か静かだな と思ってたら。
わたしは、寝床に下ろして布団をかけてあげた。
センから今日の銭湯での売り上げ表を帰る間際、渡されていたので、確認してと。
えっ!7万スタン!?
あっすごいビールと日本酒売れてる!しかも、隣町の個人の方でお持ち帰りでだ。、、、、、購入数制限しよう。
一応、お風呂で寛ぐための嗜好品として、作っただけだし。 呑み過ぎも行けないしね。
てか、もう隣町から利用者がいるんだなぁ。
里、死にそうって聞いてたけど、まだまだ大丈夫なんじゃ、、、、、。
ケイ「嬢ちゃん!ちょっと良いか?」
はーい。 なんでしょうか?
明日たぶん、里人全員、見学希望だ、、、、。大丈夫か?
、、、、、マジですか!?里人全員って何人いましたか?
10人出稼ぎでいないが、60人ぐらいだと思うぞ。
あっそれなら大丈夫です。工房広いので!
工房の場所は明日まで内緒ですが。
そんな、、、広いのか??わかった!里長とギルド長に伝えておくな。
はい!あっ明日は銭湯、臨時休業にしとこ。
忙しいかもだし。
看板だしてこよー。
あっカイさん!こんばんわ!
嬢ちゃん!!今20時過ぎてるぞ!!あっ明日、銭湯を臨時休業にするので、看板を出して帰るところです。
送ってくぞ!
えっ!
、、、、、、送らせて下さい。
はい、、、、何だかすいません。
あっカイさん、武器作るのにメタルギョ以外で、必要なものって何かありますか?
そうだな、、、、メダルギョがいれば、十分だが、シルバギョがいたら、もう夢のような武器が作れるらしいな。
わかりましたー。
あっ送ってくれてありがとうございます!
明日、よろしくな!
はーい!楽しみにしていて下さい。
21時前かぁ 寝ちゃおっ
おやすみなさい




