作品紹介
県の総合文化祭、高校生向けのコンクールなど校外に出品した作品には☆をつけてます。
文字数は空白・改行を除いたものです。
1年次
『鈴神様は届けてくれる』処女作。男の子2人の友情モノ。3,573文字
☆『さっき会ったばかりの人』少し不思議な男女モノ。3,566文字
『キミとの約束』あったかショートストーリー。1,741文字
2年次
『彼方の君へ』男女モノ。少女の夢を巡る話。3,666文字
『キョウチクトウ』少しピリッとした女の子の友情モノ。3,461文字
『キラキラになれるように』後輩と先輩が学校に花壇を作る話。部長になって初の作品。3,820文字
☆『あなたとアメ玉を』飴玉を噛んでしまう女の子の話。5,685文字
☆『春は君を殺す』冬にだけ現れる自分にしか見えない少女と、自分自身に向き合う話。7,357文字
☆『スケープゴートは文字を食べる』高校時代の初恋の人とのエピソードを語る。スクールカーストを取り入れた作者初の恋愛モノ。7,226文字
3年次
『僕の一言一句を君に』人前で話すのが苦手な男女の話。6,243文字
『小夜曲』初のファンタジー。ページ稼ぎのため急遽執筆。短い恋愛もの。1,720文字
『星の小さな王さま』引退作。西洋風ファンタジー。星の王子様とは関係ない読んだことない。6,927文字
☆『ごみくずの影』書道と星の要素を入れた、一歩進むための話。男女モノ。6,989文字
最新になるにつれて文章を書く能力が上がっていきます(後退したら困る)。なので、最初の方は目も当てられないですが原文ママで投稿します。誤字脱字もそのままです。毎度のように誤字脱字をする自称:誤字の天才の威力をとくとみよ(開き直る)
文字数が初期のが少ないのは、後輩の分際でどれだけページを使っていいか分からず遠慮していたからです。書く能力のなさもありますが。
後半の作品になるにつれて、部長という編集の権限を持ち自由な文字数で書いているので少し長いです。
それでは、私が高校時代、部活動で力を注いだ作品をお楽しみください。
言いたいことは本編で言い切っています、が、もし高校時代私の作品を読んだことのある方、または総合文化祭で見かけた方は小説家になろう内のメッセージ機能で「出身高校って○○?」と送ってください。決して本人のTwitter、LINEには送らないでください。もし間違っていたらその方に迷惑をかけてしまうので。。。




