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女子高生野球拳  作者: しみた けん
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第6話 VS幼馴染の有田三姉妹

俺は吉田敬。俺は先週にクラスの三人のガールフレンドと野球拳したが、怒り狂った三人に返り討ちにされてしまった。

俺は暇潰しに幼馴染で三つ子の姉妹の有田すみれ、成美、唯と野球拳しようと思った。

「吉田君、急にうちらと遊びたくなった?」

「当たり前じゃん!」

「どんな遊びがしたい?」

「勿論、野球拳に決まっているだろ!」

「そんなにHな遊びがしたいんだね。」

「よし、うちらが付き合ってあげる。」

有田三姉妹は学校は異なるが、俺の幼馴染で四人で海水浴やキャンプに行ったことがあるくらいに仲良しである。


俺は有田三姉妹をラブホテルに誘った。俺は野球拳で彼女らを脱がせて、彼女らの下着を獲得するつもりだ。

俺はまずは三女の唯と野球拳した。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、唯はチョキ、俺の勝ちだ。

「最初は仕方ないよね。」

唯は仕方なく上着を脱いだ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はパー、唯はグー、俺の勝ちだ。

「まだまだー!」

唯は靴下を両方脱いだ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はチョキ、唯はパー、俺の勝ちだ。

「悔しい!下着が見えるじゃないか!」

唯はデニムを脱いで、白いパンティが見えた。

「絶対に脱がしてやるぜ!」

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はチョキ、唯はパー、俺の勝ちだ。

「うわーん!次は下着だよー!」

唯は赤面になりながら、シャツを脱いだ。唯は白いブラジャーとパンティ姿になった。俺は思わず勃った。これなら勝てる。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、唯はパー、俺の負けだ。

「やったー!絶対にうちの下着は渡さないよ!」

俺は靴下を脱いだ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、唯はチョキ、俺の勝ちだ。

「いやー!悔しい〜!お姉ちゃん、助けてー!」

唯の顔はもっと赤くなり、泣きながら二人に縋り付いた。怒った成美は俺に勝負を挑んだ。

「唯の仇、覚悟なさい!」


俺は次女の成美と野球拳した。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、成美はチョキ、俺の勝ちだ。

「これくらい、どうってことないわ!」

成美は靴下を脱いだ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、成美はグー、あいこだ。

「おあいこね。」

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はパー、成美はグー、俺の勝ちだ。

「今度は負けないわよ!」

成美は上着を脱いだ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はチョキ、成美はパー、俺の勝ちだ。

「くそ!あたいが負けるなんて!」

成美はデニムを脱いだ。成美は必死でパンティを隠した。俺にはチラッと見えるんだよ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はパー、成美はグー、俺の勝ちだ。

「くそー!負けてられるか!」

成美はシャツを脱いだ。成美は黒いスリップ姿になった。まだか、下着は。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はチョキ、成美はパー、俺の勝ちだ。

「チクショー!ここまで追い詰められるなんて!」

成美はスリップを脱いだ。成美は黒いブラジャー姿になった。うひょっ!妖艶や!

「うちは本気で怒ったかんな!許さないかんな!」

成美は怒って、俺に挑発した。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はパー、成美はチョキ、俺の負けだ。

「ざまーみろ!さあ、脱げや!」

俺は上着を脱いだ。まだまだ!

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、成美はパー、俺の負けだ。

「おら!どんどん脱げや!」

俺はジーンズを脱いだ。まずいな。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、成美はチョキ、俺の勝ちだ。

「くそー!やられた!悔しいよー!すみれねー!助けてよー!」

成美は恥ずかしそうな表情をして、すみれに縋った。最後の相手のすみれは何故か強そうだ。

「妹たちの仇、覚悟なさい!」


俺は長女のすみれと野球拳した。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、すみれはチョキ、俺の勝ちだ。

「こんなの小手調べよ!」

すみれは靴下を脱いだ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はパー、すみれはグー、俺の勝ちだ。

「まだまだ負けないわよ!」

すみれは上着を脱いだ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はチョキ、すみれはパー、俺の勝ちだ。

「てめえなんかに負けてたまるか!」

すみれはストッキングを脱いだ。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、すみれはパー、俺の負けだ。

「さあ、観念なさい!」

俺はシャツを脱いだ。残りはあと2枚だ。くそー!後がないぞ!

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、すみれはチョキ、俺の勝ちだ。

「くっそー!」

すみれはスカートを脱いだ。す美れのパンティーが見えそうだった。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はチョキ、すみれはパー、俺の勝ちだ。

「チクショー!うちも後がなくなったわ!」

すみれはワンピースを脱いだ。すみれはスリップ姿になった。

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、すみれはチョキ、俺の勝ちだ。

「キェー!本気で怒ったぞー!」

すみれはスリップを脱いだ。すみれは赤いブラジャー姿になった。

すみれは確か、赤が好きでキレると赤鬼と呼ばれるくらいに強くなる。不味いぞ…

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はグー、すみれはパー、俺の負けだ。

「おら、脱げや!変態!」

俺は下着を脱いだ。俺はパンイチだ。この一戦で勝敗が確定する。不味いぞ…

「最初はグー、じゃんけん、ぽん!」

俺はチョキ、すみれはパー、俺の勝ちだ。

「うわー!悔しい〜!」

すみれは顔を赤らめながら、二人の元に逃げた。

「俺らはセミヌードだな。お前ら、一晩中この格好で遊ぼうぜ。下着は取らない代わりに俺の玩具になってもらうぞ!」

俺は三人を弄ぶことができた。久々に後味が良かった感じだ。

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