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この連載作品は未完結のまま約6年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

竜の私が人間界に飛ばされるとは

作者:Kirsch
ここは、竜が神として存在する世界。

とある日神は、自身の後継者を選ぶため大地を統治していた4匹の竜を人間の姿に変え、人間界へと送り込んだ。

突然のこと、そして慣れない人間の姿に戸惑いながらも、神の後継者となるべく自身の統治していた大地で己を鍛えてゆく竜たち。だが、一方で人間への興味がなく、過去に負った傷もあり神への道を諦めかける竜がいた。

白い姿の元竜はしかし、少しずつ人間との関わりをもつことで人間の心にふれ、人間への理解を深めていく。

失われた神としての力。

後継者選びの候補の中でも落ちこぼれの彼は、果たして他の竜に打ち勝つことが出来るのだろうか……

これは、人間界に堕とされた感情の薄い竜が神を目指していく物語。
第一章 白の大地
Ⅰ プロローグ
2019/01/22 11:34
Ⅱ 竜人
2019/01/22 11:51
Ⅲ 竜の巫女
2019/01/28 12:53
IV 竜の欠片
2019/02/05 01:36
Ⅴ 人の世界
2019/02/07 13:20
Ⅴ.Ⅴ 天の独白
2019/02/10 23:45
VI 赤の地にて
2019/02/11 04:19
Ⅶ 武へと
2019/02/13 02:39
Ⅷ 白き独白
2019/02/15 00:07
Ⅸ 小さな約束
2019/02/17 03:06
X 計画
2019/02/18 04:31
XI 青き理想
2019/02/19 04:53
XⅡ 衝突
2019/03/15 03:53
XⅢ 蒼の欠片
2019/02/20 01:02
ⅩⅣ 傍観者
2019/02/21 05:32
ⅩⅤ 開口
2019/03/01 01:11
ⅩVI 行先
2019/03/04 01:27
ⅩⅦ 人の感情
2019/03/11 04:08
ⅩⅧ 安息
2019/03/12 22:40
ⅩⅨ 城下町
2019/03/16 01:13
XX 赤い欠片
2019/03/19 05:14
XXⅠ 往道
2019/03/27 05:03
ⅩⅩⅡ 地の再来
2019/04/07 23:26
XXⅢ 静謐
2019/04/17 07:19
XXIV 侵蝕
2019/04/23 00:08
XXV 淵底
2019/04/24 23:03
XXVI 白の大地
2019/05/01 16:21
第二章 赤の大地
1.序の道
2019/05/05 23:45
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