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亜細亜大戦記  作者: 犬飼 拓海
To the Future
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エピローグ

エピローグでございます。投稿一周年目で、無事、完結できました。

 終戦から10数年。イランなどの国々は世界各国の支援もあり、今となっては大きな工業国に成長していた。そして、終戦後にEAST所属のロシア人将校が書いた本の中で紹介された山極の言葉は世界で反響を呼び、「核兵器不要論」が立説され、米ソ印などの核兵器所有国は核兵器をすべて、廃棄した。廃棄された核は、原子力発電に流用された。



 トルコやアラビア半島の国々も、昔の様な貧困がいる国ではなく、とても裕福で、発展した社会の中、暮らしていた。



 そして、日本軍は、我らが日本国民を対外から守る為、日々、日本を見守っている....



最後に一つ。この話のような戦争は、そう遠くない未来に、起こる可能性がある。核兵器が使われ、人類の大半が死ぬといわれている。それを止められるのは、今の僕らじゃないだろうか?そのことを、皆には考えてほしい。


 そして、こんな駆け出し作家の、拙い日本語で書いた小説を、読んでくださりありがとうございます。次回作も、制作中ですので、良ければ、また僕の小説を、読みに来てください。




 ご愛読、ありがとうございました。

                          令和二年 六月吉日 犬飼匠





  Thank you for watching ! See you next time !

Thank you

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