05-20 激震!! 三河一向一揆 ②
・【ボーナスカード:量産化】の枚数を勘違いしてしまい、六千万SPの計算間違いをしておりました。修正致します(2018.2/2)
三河で起きた緊急事態の知らせは直ぐ様に秀吉と共に各地を回っていた信長にも知らされる物となり、何時しか現在石垣部分が完成し、続けて一階部分の建設が行われている津島山城の前には三河武士達500人と4000人近い織田家の者達が。
そしてその輪の中心に陣取る形でいるトレノの周囲には亮太と頭以外が甲冑姿のマリナとエリスに守られており。彼の足元の地面には三河の各地で暴れている一向衆の者達の映像が流れて続けており、その様な緊迫した状況の中でトレノは説明を続ける。
「……と言った事が現在三河の西側の土地で行われている様なのです」
「三河で一向衆による反乱が起きるとは……!! 奴等、餌を漁る鼠の様にずっとこの時を待っておったのか……!!」
余りのアクシデントに怒りと驚きが混じりあった様な声をあげつつ、信長は三河での一向一揆から予測して、これから各地で同じ様な一揆が起きる流れが出来てしまったのでは無いかと言う思いが心に過る。
しかし当事者の三河武士達からすればそのとんでも無い問題は現実に起こっているのであり、トレノにより地面に投影されている映像には一向衆の者達が家を焼いたり、家主の妻が泣き叫びながら止めようとしがみつかれても気にせずに強盗を働いていたり、逆らう者に対しては十人以上の者達が老若男女問わずに例え動きを止めたとしても暴行し続けている映像が流れており。
その映像を確認している者の中にはその村から来た足軽もおり、彼等は反応は様々であったが一応に怒声をあげ続けている。
「奴等、ワシ等の故郷に何て事をしやがる!!!」
「こんな事をした非道な奴等が極楽浄土に行けるのなら、ワシは極楽浄土を焼き付くしてやるッ!!!」
「ゆるさねぇ……ゆるさねぇぞ……!!」
「畜生ッ!! こんな事になるのなら……織田家の依頼なんて受けるべきでは無かったんだ……!!」
やがて彼等の怒りは人間の悲しき本能であるのか、故郷を荒らし回る一向衆の者達では無く近くにいる今回の話の切っ掛けを作った織田家と亮太達へと向けられ始めてしまう。
「お前達が有りもしないおかしな話を持ち込むから、俺達の故郷が奴等に荒らされているんだ!!!」
「お前達も奴等と同罪だ!!」
そんな頭に血が昇ってしまい、このままでは刀すら抜きかねない切迫したムードの彼等に堪らずトレノの正面にいた亮太が声を挙げようとするのだが。
「ちょ、ちょっと落ち着いて話し合いましょう皆さん!! 今は各地で悪巧みをしている彼等を止める事が先決の筈ーー」
「うるせぇ!!!」
声を挙げた亮太目掛けて目の前にいた三河武士の一人が足元に落ちていた小石を拾い、勢いよく投げつけて来た。
「うおっ?!」
「亮太、危ない!!」
「マスター!!」
慌てて飛んで来たおにぎりサイズの石ころをボクシングのガードの様に両腕を前に出して耐えようとした亮太の前に、意外な人物が現れた。
「お前達いい加減にするの……あいたぁ!!?」
「信長様?!」
亮太を身を呈して救ったのは、ちゃっかりとザバゲーで使用した【多目的機動隊防具】を気に入っているのかレンタルして着用したままの織田信長であり。
亮太の顔目掛けて投げられた小石は見事にヘルメット越しではあるが、小石が彼のおでこに【ガンッ】と言う重い音が言うほどの勢いで直撃してしまい、その威力はまるで右ストレートを諸に食らった程の威力が有ったらしく。
彼の視線に映るバイザーのモニターには【ヘルメットが無ければ、頭にヒビが入っていました】と言うとんでもないメッセージが流れて来たので、彼は思わず小さく呻く。
「つっ、頭にヒビが入る程の衝撃だと……!! ばっ、馬鹿騒ぎもいい加減にせんかッ!!! ワシ等が頭にげんこつを味会わせるべきなのは、お前さん達の故郷を荒らし回っておる頭のおかしい一向衆どもであろうがッ!!!」
その信長の絶叫を聴いて、はっとさせられた彼等は思わず言葉を忘れて信長を見る。
「……亮太殿。今回の騒動を納めるに辺り、ワシ等織田家の足軽達を増援として向かわせて元康と共にこそ泥達をしょっぴきたいのじゃが、如何せん相手は一人居れば100人単位で現れる様な輩なのだ……。面倒だとは思うが、ちと力を貸してやってはくれんか?」
その思わぬお願いを受けた亮太は思わず息を飲み、正面に立つ信長と数秒間見つめ合った後、笑顔で返事を返した。
「……勿論です、信長様。このまま彼等を野放しにしていれば馬達が食べる草まで持っていってしまうかもしれませんからね!!」
「くっ、はははは!!! そうじゃのう!! そうなれば草刈りの仕事が出来ないと使用人に文句を言われてしまう!!」
そのやり取りを聴いていた周辺に居た者達も次第に笑いだし、先程まで有った殺気だっていた空気が一辺して彼等のやる気へと替わって行く。
「殿様自身が身体を張って止めにかかるだなんて、やっぱり信長様はすげぇ奴だな……」
そんなカリスマ性を見せつけている信長の様子に、思わず列の後ろの方から彼の活躍を見ていた忠勝は目をぱちくりさせながら呟いた。
そんな彼の右隣で同じく現場を眺めていた酒井忠次が少し呆れた声で返事を返す。
「当たり前だ。兵士に向かない普通の農民達を励まし、津島港で産まれる貿易で得た最新の技術力を武器に小さな尾張を支えて来たのが信長様だ。それを評価されたからこそ今回の話が偶然ではなく、必然的に舞い込んで来た訳だしな……」
「何か良くわからないけど、信長様が凄いと言う事だよな?」
そんなやり取りをしている内に周囲は三河奪還に向けて士気を高めており、男達は皆天に拳を突き上げて時の声をあげている。
「俺達が故郷を救うんだ!!!」
「そうだ!! もう二度と今川の番犬にもならねぇぞ!!」
「俺達は日ノ本一の三河武士だ!!」
「ありがとうございました、信長様。お陰で皆前に進める事が出来そうですよ」
そう言って感謝の言葉を背後からかけて来た亮太に、信長は深い溜め息を吐いてから真っ青な顔を後ろに向けて答える。
「……正直ヘルメットが無ければ死にかけたぞ。彼等三河武士とはもう二度と戦いたくは無いから、急いで三河奪還に向けて作戦会議を開こう。後、この防具をこれからの戦闘に備えて揃えたいのだが、少し性能を落として安く売っては貰えないだろうか?」
「わかりました。これから先、小石以上の危機が待ち受けていると思いますので信長様の言われた通り、防具の耐久力はそのままにお金の掛かる物を差し引いた廉価番を用意させて頂きます」
「助かる……。ここから先はより熾烈を極めるだろうからな」
そのやり取りを側に駆け寄りながら聴いていた忠勝も亮太に叫ぶ。
「亮太様!! 俺達にも織田家と同じ様に……いや、亮太様が使われていたと同じ武器を下さい!!」
「君は確か三河の……」
「って、おい忠勝!! 信長様と亮太様の前で失礼な態度を取るんじゃない!!」
「えー!! だって織田家の兵士達だけに防具が揃えられるだなんてずるいよ! 三河の俺達にも三河奪還作戦に参加するから、その前借りと言う訳でどうかお願いします亮太様ーー!!」
「うわっ?! ちょっとわかったから落ち着いて君?!」
最早なり振り構わず亮太に駆け寄って来た忠勝に亮太は驚きつつも、亮太は彼と視線を会わせる為に中腰となり、周囲の者達が色々な意味でざわめくなかで交渉を進める。
「解ったよ忠勝くん。僕個人では簡単に決められるかは分からないから元康様達と話し合ってからになるけど、それでも良いかな?」
「ありがとう亮太様!! へへっ、亮太様がちゃんと話を聴いてくれる人で本当に良かったよ!!」
そんな忠勝の行動に気がついたらしい彼の父親である忠高が、忠勝の元に慌てて駆け寄って来た。
「こら忠勝!! 気安く話し掛けるでないわ! 不敬であろうが!! すいません家のせがれが!!」
「いててて!!? 痛いって父ちゃん!!」
そう言って忠勝の頭を右手で無理矢理に下げさせつつも、自分も頭を下げる父忠高に、亮太も落ち着きを取り戻して言葉を返す。
「あ、そこまで畏まらなくても大丈夫ですよ! 私は朝露においては家臣の様な立場ですので」
そこで行われた話し合いにより信長は三河奪回作戦に対する増援として織田信勝と柴田勝家、そして信長は今回の作戦に増援として参加させる1000人の足軽達全員分の防具を手持ちの装備と財産をはたいて、魔改造された廉価番の機動隊装備一式を購入すると言う太っ腹な所を見せ。
サバゲーに参加していた足軽達がその防具の性能を知っていたので、周囲で織田家の足軽達から歓声が沸き上がるのでした。
【※購入費に関しては信長のお宝(茶器)と松平家から独立に伴う謝礼として受け取っていた残りの金で払うと言う話になりかけたが、亮太が機転を効かせて津島山城の建設に伴い複数の金山と銀山が見つかった(召喚した物)と報告し、防具の料金はそこで取れた金銀を代価として引き出される事となる】
それに対して“装備を敵に奪われるのではないのか?”と言う心配が生まれるが、装備自体は亮太の召喚能力により産み出された物なので、伊座となればサバゲーの時に防具を硬直させた様に対処する事が出来るので大丈夫だと言う結論に至る。
「では我々も帰郷する準備を始めよう」
そう言って津島まで来たとき時と同じ様に子馬に跨がって帰る指示を飛ばそうとした信長に秀吉が提案を出す。
「親方様!! 一つ提案があります!!」
「ん? 申してみよ猿」
「ここから清洲城まではかなりの距離があり、大勢の人員を移動させるとなると色々と面倒が産まれます!! なのでここは我々の技術力を持って、より良い移動手段を用意させて頂きたいのですがどうでしょう?」
その興味深い提案を聴いて、信長は少し興味をそそられる。
「ほう。ではその移動手段を詳しく述べて見よ」
「はっ!! では先ずこちらをご覧ください!!」
そう言って今までは三河での状況を映し続けていた彼等の足元の映像が切り替わり、映像はまだ高い石垣等はなくお寺の様に一階建ての屋敷の様な見た目をしている【清洲城】を正面から捉えている映像から始まり。
ゆっくりと後ろに後退する様にしてカメラが引いていく様子を映しだす映像と共に琴の美しいBGMが流れ出す。
その興味深い映像を皆が固唾を飲んで食い入るように見詰める中で、カメラは清洲城の正門から出て敷地から離れて行き、清洲城の左に100m程離れた場所に存在する大型ショッピングセンターにある様な三階建ての巨大な駐車場を映し出す。
そこには大小様々な車が駐車されており、清洲城周辺に住む人達が次々と乗り込んで行き、それぞれ山や海だけでなく普段は絶体行けない様な京都や大阪、現在は敵地である九州の桜島や甲斐の山々等を巡る人々が映し出される。
続く映像ではとある両親二人と小学生程のお兄ちゃんと妹と言う着物姿の四人家族が車に乗ったまま共にフェリーに乗り込み、亮太達が本拠地としている朝露諸島と言う遠く離れた場所にまで行くと言う飛躍を見せ、最後に現在は戦闘状態にある三河に尾張の人々と朝露諸島の人々が車で訪れ。
今とは比べ物にならないほどに各地が近代的に発展した三河で、共に楽しそうに過ごしている姿を少しずつズームアウトしていき、最終的には日ノ本全体を映して【共に夢を実現させよう】と言う言葉が画面の真ん中に出て終わった。
その余りの衝撃的な映像の数々を見た人々は驚愕の余りに言葉を失い、今は何も映っていない地面を見ながら暫く固まってしまうが誰かが自然と拍手をし始め、それに吊られる様にしてその拍手はより大きな物となっていった。
「……これがお前達の実現したいと思っている【夢】か?」
そう言って訪ねる信長に秀吉は共にこのPVを作ったであろうイトウと共に照れ臭そうに笑う。
「まあ、まだまだ構想段階にある夢話ですので、完成には信長様と皆の協力が不可欠な話です」
「そうか……」
その説明に対して意外にも信長は乗り気では無いらしく、先程流れた映像を脳内で思い出すかの様に地面を見つめつつ、ただ目を細め思考に耽り。
(彼等は無理矢理にこの世界の時計の針を……この星の寿命すら進めてしまおうとしている……)
誰にも聴こえない様、心の中でトレノ達がやろうとしている事の本質的な意味と狂気をこの場に居る亮太達を含め、誰よりも彼ただ一人だけが見破っていた。
「…………へえ」
そんな彼の様子をこのお祭り騒ぎの中で周辺で気にかけている者はおらず、ただヒトリそれに気がついていたのは人形の様な無表情で人々から離れた場所で彼を見つめているトレノだけであった。
少し短いですが、話が纏まったので投稿させて頂きます!
・信長と信勝がごちゃ混ぜになっていた部分を修正しました。
・カード購入費用が誤っていたので修正しました。
あんまり知りたくは無かったのですが、戦争ビジネスがどれだけ儲かるのか良くわかりました……。
◇装備輸出
[織田家からの注文品]
【廉価番多目的機動隊防具セット:308万SP】×1000(30億8000万SP)
【武器類】
◇十四年式拳銃【3,0000SP】×500(1500,0000SP)
◇三八式歩兵銃【10,0000SP】×800(8000,0000SP)
◇B.A.R.M1918(軽機関銃)【30,0000SP】×50(1500,0000SP)
◇M1・81mm移動用車輪付き迫撃砲【5,0000SP】×10(50,0000SP)
【弾薬+その他】
◇トリモチライフル弾100発セット【5500SP】×100(55,0000SP:10万発)
◇拳銃・機関銃用弾100発セット【2500SP】×200(50,5000SP:20万発)
◇ライオットシールド【8000SP】×50(40,0000SP)
◇棒つきグレネード×5【3000SP】×200(60,0000SP:1000個)
◇合計金額:31億9255万5000SP
【取引対象となる召喚物】
・ボルトアクション式ライフル×300《Rank,N++》×3【800丁+100丁おまけ&使用者登録システム追加3000SP】
・軽機関銃×100《Rank,N++》×1【50丁・余りの50丁は津島山城に配備&使用者登録システム追加1000SP】
・自動拳銃×300《Rank,N++》×2【500丁+100丁おまけ&使用者登録システム追加2000SP】
・迫撃砲×100《Rank,R》×1【10丁+おまけで10丁。残り70丁は津島山配備】
・ライフル用トリモチ弾薬×10000発《Rank,N++》×10【改造費用1,0000SP】
・拳銃用弾薬×10000発《Rank,N+》×20
・手榴弾×300《Rank,N》×4【1000個+200個おまけ】
・ライオットシールド×50【防衛装備店から直接購入:割引価格5000SP】
[織田家からの納入予定物]
・金687キロの納金予定(1キロ=465,3000円・1グラム=4653円)【31億9656万2000SP】
◇合計収益:【資金】428,9695,5562SP+【収益】31億9255万5000SP-【改造費用】13000SP-【パック購入費用】絶対警備24時改:BIGBOX×5【3,7500,0000SP】+陸・海・空の軍勢:BIGBOX×5【15,6000,0000SP】=451,5449,7562SP[+12億5754万2000SP]
[カード開封結果]
【絶対警備24時改:5,0000SP】BIGBOX×5《7500,0000SP:825枚+ボーナスカード×5》
《N》453
・自宅警備隊×30《Rank,N》×51
・設置式監視カメラ×10《Rank,N+》×30
・船止め柵×10《Rank,N》×41
・電気鉄線一キロ《Rank,N+》×21
・ペイントボール×100《Rank,N》×43
・携帯式小型通報装置×5《Rank,N》×39
・懐中電灯×30《Rank,N》×43
・ドックフード×10《Rank,N》×47
・呼び笛×30《Rank,N》×38
・制服一式×30《Rank,N》×73
・警告灯×30《Rank,N》×27
《R》192
・小型浮遊機雷×20《Rank,R+》×4
・警備員×100《Rank,R》×15
・武装警備隊×50《Rank,R》×21
・警備装備一式×50《Rank,R》×38
・拡声器×30《Rank,R》×6
・催涙玉×150《Rank,R》×20
・強化ゴム弾×800《Rank,R》×30
・ゴム弾専用自動小銃×10《Rank,R+》×20
・ゴム弾専用自動拳銃×10《Rank,R》×18
・警備犬×30《Rank,R》×20
《SR》165
・警備隊本部×3《Rank,SR+》×9
・無線式通信装備×10《Rank,SR》×36
・高速警備隊×3《Rank,SR》×22
・警備隊指揮官×3《Rank,SR》×18
・放水車×3《Rank,SR》×28
・警備車両×10《Rank,SR》×25
・警備装甲車両×5《Rank,SR》×28
《UR》15
・高機動戦闘車×3《Rank,UR》×5
・巡視船×3《Rank,UR+》×5
・警備ヘリコプター×5《Rank,UR》×4
・特殊機動隊×300《Rank,UR》×1
【陸・海・空の軍勢:200,0000SP】
・BIGBOX×1【4枚のボーナスカードにより、4割引価格のBIGBOX:3600,0000SP】
・BIGBOX×4【5枚のボーナスカードにより、5割引価格のBIGBOX:3000,0000SP】
【1,5600,0000SP:825枚+ボーナスカード×5】
《N》412
・陸軍兵士×300《Rank,N》×30
・海軍兵士×300《Rank,N》×27
・空軍兵士×300《Rank,N》×32
・分隊長×100《Rank,N》×31
・無線兵×50《Rank,N》×22
・ボルトアクション式ライフル×300《Rank,N》×42
・手榴弾×300《Rank,N》×49
・軽機関銃×100《Rank,N+》×67
・自動拳銃×300《Rank,N+》×46
・ライフル用・拳銃用弾薬×10000発《Rank,N+》×66
《R》206
・セミオートライフル×100《Rank,R》×24
・迫撃砲×100《Rank,R》×9
・グレネードランチャー×100《Rank,R》×19
・グレネード弾×500発《Rank,R》×11
・対人地雷×100《Rank,R》×24
・トーチカ×50《Rank,R》×14
・重機関銃×50《Rank,R》×25
・山砲×50《Rank,R》×13
・砲弾×500《Rank,R+》×25
・大型トラック×50《Rank,R+》×24
・司令官×50《Rank,R++》×6
・軽戦車×50《Rank,R++》×12
《SR》192
・中戦車×50《Rank,SR》×18
・重戦車×30《Rank,SR+》×11
・自走砲×30《Rank,SR》×14
・レシプロ式偵察機×100《Rank,SR》×7
・レシプロ式戦闘機×100《Rank,SR》×17
・レシプロ式爆撃機×100《Rank,SR+》×24
・双発式レシプロ大型爆撃機×50《Rank,SR+》×19
・補給艦×30《Rank,SR》×25
・駆逐艦×30《Rank,SR+》×25
・巡洋艦×20《Rank,SR+》×32
《UR》15
・潜水艦×20《Rank,UR》×3
・軽空母×5《Rank,UR》×2
・重巡洋艦×5《Rank,UR+》×1
・艦長・副長・航海長・砲雷長・機関長セット×50《Rank,UR++》×6
・正規空母×3《Rank,UR+++》×2
・戦艦×3《Rank,UR+++》×1




