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アサツユ軍総戦力&拠点解説

◇以前投稿させて頂いていた表を纏め直した所、文章がグチャグチャになってしまったので再投稿させて頂きました。


アサツユ国を守るために産み出された拠点や、軍事力を纏めて書いて私自身と読者の皆さんでの情報を正確にしたいと思い作りました。


また、今まで適当に召喚しまくって来たせいで私自身が内容を把握しきれくなってきた為でも有りますので、気が滅入らない程度にコツコツと纏めれればと思います。

【騎士隊】

 《兵士》

 ・騎士 288名・騎兵 495名・弓兵 558名・砲兵 490名


 ・夢想する女騎士シャルロッテ×1

 ・駿足の騎兵カイル×1

 ・鉄壁の盾兵ガルム×1

 ・無力化の弓兵ベレッタ×2

 ・聖女シャロン×1

 ・聖光騎士アルバイン×1


 《武器》

 ・剣×35

 ・聖なる加護を受けた剣×480

 ・タクティカルソード×2

 ・アダマンタイトソード×36

 ・聖剣カリバード×2

 ・真聖剣・エクスブレイズ×4


 ・聖槍ライシュバルグ×10

 ・聖槌ガルガンドス×6


 ・弓×8

 ・矢2400本

 ・大弓+矢筒セット×420

 ・聖なる矢×7000

 ・無効化のロングボーガン・ミュラン×10

 ・無力化の弓ストナ×2

 ・バリスタ×6

 ・シュツルムバリスタ×80


 ・マスケット銃1700丁+火薬・弾丸3400セット

 ・投石機×3

 ・自走式投石機×4


 ・大砲×6

 ・砲弾セット×5

 ・火薬玉×5

 ・自走式大砲×120

 ・砲弾×1000


 ・聖者の杖ホーリーロッド×1

 ・神聖なる杖ティクス×6


 《防具》

 ・防具セット×8

 ・英雄の装備×1

 ・聖者のローブ×10

 ・聖なる加護を受けた甲冑×750


 ・反射の盾ミラージュ×2

 ・イージスの大盾×8



 《乗り物》

 ・ペガサス×2

 ・名馬×1700

 ・グリフォン×42

 ・パワードアーマー・ロングイヤー×2

 ・パワードアーマー・スカイジェット×3

 ・パワードアーマー・ヘビーアサルト×1


 《建物》

 ・城壁×6

 ・城門×3

 ・城×4

 ・強固な城壁×12

 ・強固な城門×10

 ・強固な城×12


 《サポートアイテム》

 ・聖なる加護×14

 ・大いなる加護×10


【源家】

 《兵士》

 ・足軽兵×320・槍兵×300・弓兵×340・鉄砲兵×220・忍×250


 ・熟練の侍×330・熟練のくの一×24・熟練の忍×42・熟練の侍×360


 ・姫×8


 ・無双の巨人タメトモ×8

 ・武勇の士を継ぐ者ヨシトモ×7

 ・天下第一武勇の士ヨシイエ×2

 ・朝家の守護ヨリミツ×2

 ・不覚無き指揮官ノリヨリ×2

 ・若き天才ヨシツネ×3


 《武器》

 ・刀×440

 ・弓+矢筒セット×440

 ・大弓×45

 ・長槍×620

 ・火縄銃×160

 ・火薬弾丸セット×510


 《防具》

 ・日本甲冑一式×48

 ・足軽装備×860


 《建物》

 ・城×8

 ・矢盾×160

 ・食料庫×8


 《乗り物》

 ・馬×450


 《サポートアイテム》

 ・握り飯二個セット×1300

 ・米俵×180


【陸軍】

 《兵士》

 ・陸軍兵士×4,6000名

 ・隊長×3525名

 ・無線兵×1500名

 ・司令官×675名

 ・艦長・副長・航海長・砲雷長・機関長セット×100


 《武器・補助アイテム》

 ・ボルトアクション式ライフル×3,0000丁

 ・手榴弾×2,8900個

 ・軽機関銃×1,4000丁

 ・自動拳銃×1,9500丁

 ・セミオートライフル×6000丁

 ・重機関銃×4400丁

 ・迫撃砲×8600丁

 ・グレネードランチャー×8400丁

 ・グレネード弾×4,3000発

 ・対人地雷×7900個

 ・トーチカ×4100ヵ所

 ・重機関銃×4400丁

 ・山砲×3950丁

 ・ライフル用・拳銃用弾薬×36,6000発

 ・砲弾×1,9750発


 《乗り物》

 ・大型トラック×2400台

 ・軽戦車×2400台

 ・中戦車×4250台

 ・重戦車×2040台

 ・自走砲×2250台

 ・補給艦×300隻


 《その他》


【海軍】

 《兵士》

 ・海軍兵士×4,6600名

 ・隊長×3525名

 ・無線兵×1500名

 ・艦長・副長・航海長・砲雷長・機関長セット×400

 ・司令官×675名


 《武器・補助アイテム》

 ・ボルトアクション式ライフル×2,2200丁

 ・自動拳銃×1,0000丁

 ・軽機関銃×2000丁

 ・手榴弾×1,0000個

 ・ライフル用・拳銃用弾薬×36,6000発

 ・砲弾×1,9750発


 《乗り物》

 ・補給艦×1830隻

 ・駆逐艦×1830隻

 ・巡洋艦×1180隻

 ・潜水艦×140隻

 ・軽空母×30隻

 ・重巡洋艦×40隻

 ・正規空母×18隻

 ・戦艦×15隻


 《その他》


【空軍】

 《兵士》

 ・空軍兵士×4,5700名

 ・隊長×3525名

 ・無線兵×1500名

 ・司令官×675名


 《乗り物》

 ・レシプロ式偵察機×7300機

 ・レシプロ式戦闘機×7600機

 ・レシプロ式爆撃機×6900機

 ・双発式レシプロ大型爆撃機×3150機


 《その他》


【救援軍】

 《兵士》

 ・陸軍兵士×5000名

 ・空軍兵士×5000名

 ・海軍兵士×5000名

 ・隊長×3525名

 ・無線兵×1500名

 ・司令官×675名

 ・警備犬×500


 《武器・補助アイテム》

 ・催涙玉×3350

 ・強化ゴム弾×1,0000

 ・ゴム弾専用自動小銃×117

 ・ゴム弾専用自動拳銃×116

 ・自動拳銃×1,0000丁

 ・セミオートライフル×2000丁

 ・手榴弾×1,0000個

 ・ライフル用・拳銃用弾薬×36,6000発


 ・ペイントボール×3150

 ・携帯式小型通報装置×151

 ・懐中電灯×470

 ・呼び笛×331

 ・拡声器×330


 《乗り物》

 ・警備ヘリコプター×11

 ・警備装甲車両×50

 ・警備車両×76

 ・大型トラック×500台


 《その他》


【アサツユ諸島警備隊】

 《兵士》

 ・自宅警備隊×1272

 ・警備員×2350

 ・武装警備隊×1300

 ・高速警備隊×112

 ・警備隊指揮官×100

 ・特殊機動隊×1200

 ・警備犬×310


 《武器・補助アイテム》

 ・催涙玉×1350

 ・強化ゴム弾×1,6800

 ・ゴム弾専用自動小銃×117

 ・ゴム弾専用自動拳銃×100

 ・ペイントボール×3000

 ・携帯式小型通報装置×100

 ・懐中電灯×1000

 ・呼び笛×1000

 ・拡声器×330


 《防具》

 ・警備装備一式×970

 ・制服一式×810


 《拠点・設置物》

 ・警告灯×1344

 ・小型浮遊機雷×312

 ・警備隊本部×60

 ・無線式通信装備×296

 ・設置式監視カメラ×478

 ・船止め柵×369

 ・電気鉄線一キロ×71


 《乗り物》

 ・放水車×75

 ・警備車両×200

 ・警備装甲車両×79

 ・高機動戦闘車×11

 ・巡視船×16

 ・警備ヘリコプター×20


 《その他》

 ・ドックフード×511


 ◇防衛拠点


【四隅大島】

 ・アサツユ島を中心にした半径180キロ圏内の四隅に設置された、絵画を納める額縁がくぶちの様な島で。面積が326kmの名古屋の10倍近く大きい、3,268平方kmと言う面積を持つ、フィリピン諸島のマスバテ島に似た四つの島。

 そこには軍艦や、輸送船が停泊している海軍の軍港があり。他には大きな飛行場がある空軍の防衛拠点が設置されており。


 主にアサツユ諸島に大国が攻め寄せてきた時や、大量の物資の輸送や護衛が必要になった時等に活躍が期待されている軍島。


 ・勿論その広大な島でも難民を受け入れる必要が出る等して、平和を望む多くの人々が詰め掛けてきても生活出来る様にガス、電機、水道は勿論。最低限の医療設備や、ホテル等の宿舎、そして島全体に鉄道網が敷かれる予定となっており。

 四隅島を繋げる為の高速道路が建てられる予定もある。


 【二重城壁】

 ・秀吉がアサツユ島を城に見立てて、周囲を城壁の様に囲う島を造って見るのはどうかという具申を形にした、全長200キロを軽く越える長さを持ち、瓦屋根がある外側が低く内側が少し高く設計された和式の超弩級二重城壁。


 その高さは80m近くあり、これは24階建てのマンションと同じ程で、1本の城壁の幅と厚みは三車線の高速道路と同じ約11mと言う広々としたスペースを確保しており、これにより兵士達がくつろげる居住スペースを確保出来ている。

 また、この城壁の上は戦車が通っても大丈夫なほどの耐久性があり、城壁からの迎撃戦闘の際には砲台の代わりに城壁上に設置されている戦車や、自走砲が砲撃を加え。

 小さな標的にはマンションのベランダの様に城壁の外側に設置されている、マジックミラーの様に内側からは外が透明に見え、釣り堀の釣竿の様にずらりと設置されている機関銃とその銃身が外に続く穴に入れられており。

 兵士達はその機関銃を用いて、外にいる敵に対して銃撃を加える手筈となっている。


 また、戦艦大和も安心して通れる様に設計された、太陽の塔に相当する高さを持つゲート式の高さ70m、横幅650mの水門が城壁の二キロ事に設置されており。

 これにより城壁のせいで外との行き来が出来なくなると言った障害や、基本的に開けられている水門のお陰で折角の景色が壁によって台無しになる事を防いでいる。


 【12時計小島】

 ・城壁から30キロ円の外側に合計12個に及ぶ硫黄島の様な小島を時計回りの形で間を空けて造る事で、三重の防衛線とすると言うヨシハルの案によって生まれた天然の関所。

 その目的は周囲の監視とこっそりと諸島にやってきた者達を巨大な城壁でビビらせ、のどかな小島で様子見をさせて足止めすると言う心理的効果や。小島を攻め寄せてきた敵軍にとって都合が良く、攻略の足掛かりともなる拠点に見せて誘き寄せる物でもある。


 外見で見ると、綺麗な浜辺に漁師が木製の小舟を置いていたり、ボロボロのヤシの葉を屋根にして造った家が建ち並ぶ小さな村や、奥には山まで続く密林が広がっていている南の小島にしか見えない。

 しかし中身を開けてみると、島の中心にある山は中身が丸々陸軍の基地と化しており。密林の中には地下に通じている扉が大量に隠してあったり、山には巧妙にカモフラージュされた戦車が格納されているガレージシャッターが有ったりするので。

 安易に犯罪を犯しに来た者は、二度と島からは出られない事となる。



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