思いついたこと2!
~思いついたこと~
少し思いついたことで賢げな文章を書こうと思ってしまった(過失)。ので遠慮なく書かせてもらう。
自らの悪い点がよく見えてしまうから
自分に似た性格や言動の人を嫌うのか、
それでいうと同族嫌悪と自己嫌悪は何が違うのか。
はたまた自分のオリジナリティが侵害されていると感じて
自分に似ているものに対して敵対的な行動をとったり、
敵愾心を抱くようになるのか。
なんだろうね、という話。 駄文。タイトルからして。
まあでもなんかいいこと書く人ほど
というよりかはいいことを書く人はよく、
自らが紡ぎだしたものを卑下する気がするので
僕も卑下しまくってればいいことを書けるのか、
まあそううまくはいかないのか。
書くのが上手い人は鬱的な状態にあるのか。
探求する余り、というか。
ひっくり返したいのか、
変わりたくないのか、
才能というものは実在するのか、
なぜボカロというものはわざわざ機械の声を使うのか、
美しいものは総て計算されているのか、
はたまた計算の果てに美しさがあるのか、
鍵をかけるためだけに鍵を持っていくことを許された少年は
自らのことをそう詩的に表現して独りニチャるのか、
壮大な言葉の羅列は、それが意味を為していなくとも読む人を圧倒するのか、
弁当を持たせてもらっている人にはその弁当の中身に文句をつけられる立場にあるのか
ありがとう、は施しによる格差を埋める言葉に成り得るのか




