表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

11/17

魔王を倒しにいきます。

「魔王はどこにいますか?」

「魔王の城です」

「それはどこにありますか?」

「秋葉原です」

「それはどこにありますか?」

「そこら辺です」

「魔王は強いですか?」

「恐らくそれは強いでしょう」

「魔王を倒す前に寿司が食べたいです。挽肉こねり赤色液体調味料添え寿司が食べたいです」

「人々はそれを邪道といいます」

「もしそうだとすれば、私は他の物を食べる必要があります」

「それはなんですか?」

「苺貯古齢糖乳脂薄片状菓子の硝子陶器詰め鰯が食べたいです」

「人々はそれをパフェイワシといいます」

「その通りです」



─────────

これは最後書きです。

私は日本語の勉強を頑張っています。

私とじゃんけんをしましょう。


さいしょはぐー…………。

なぜ最初はぐーなのでしょうか。

最初くらい自由にさせてください。

悲しくなりました。

私は消えます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ