ステータス設定資料
設定資料
スキルについて
『鑑定』
対象に意識を向ける事で情報を読み取る事が出来る。普通は単純な情報のみであるが、綴理の所有するものは処理能力次第ではどこまでも詳細を突き詰める事が出来る。
『読心術』
対象の考えを読み取れる。
『瞬間模倣』
スキルなどの個人が所有する技術をコピーする事が出来る。本来は鑑定により極限まで必要な情報を入手し理解する事でその技術を再現したもの。スキル化の際にその部分が軽減される仕様になった。
『中級剣術』
ある程度慣れたくらいの剣術。
『中級槍術』
ある程度慣れたくらいの槍術。
『中級杖術』
ある程度慣れたくらいの杖術。
『中級弓術』
ある程度慣れたくらいの弓術。
『中級短剣術』
ある程度慣れたくらいの短剣術。
『中級斧術』
ある程度慣れたくらいの斧術。
『真偽眼』
相手の言葉の真偽が分かる。
『索敵』
一定範囲内の生物を認識出来る。
『幻影』
幻を見せることが出来る。
『武器破壊』
接触時に相手の武器を壊す事が出来る。確定ではない。
『瞬歩』
ある程度の距離を一瞬で詰めることができる。
『剛力』
力が強くなる。
『騎乗』
馬などに乗るのが上手くなる。
『斬撃』
離れた位置にいる相手に斬撃を飛ばせる。
『隠蔽』
ステータスを誤魔化せる。
『魔法剣』
物理攻撃に魔法的性質を付与出来る。
『超回復』
部位欠損などがあっても万全な状態まで回復する事が出来る。代償として程度に応じた体力が削られる。
『魔力回復(強)』
魔力の回復にかかる時間が大幅に減少する。
『調合』
薬草などの調合が出来る。
『五感強化』
五感の能力が引き上げられる。
『第六感』
危機察知能力などの勘が鋭くなる。
『一心同体(愛)』
お互いに愛を向け合った者同士にのみ発現し、お互いの状態を共有出来る効果を持つ。
『速読』
読むのが速くなる。
『高速読解』
読み解くのにかかる時間が大幅に減少する。
『解の魔眼』
見るだけで物体や魔法などの構造を読み解ける眼。
『聖壁』
魔力を使用せずに使える障壁。
『修復』
非生物をイメージ通りに修復出来る。
『統率』
意見を聞き入れられ易くなる。
『全属性魔法適性』
全ての魔法を扱える適性。
『詠唱破棄』
本来必要な詠唱をせずに魔法が使えるようになる。
『高速学習』
あらゆるものの学習にかかる時間が大幅に減少する。
『武装召喚』
聖剣がどこにあってもいつでも手元に召喚出来る。
『聖剣解放』
聖剣を使う事が出来る。
魔法について
魔法は火水土風無属性が基本で、職業によっては光や聖属性などの特殊な属性を扱える人もいる。人それぞれに適正があり、すべての属性を扱えるとは限らない。システムはすべてレベル制で、レベルが上がる毎に使える技の種類と威力が増加する。
称号について
特定の事象を経験することで手に入ったり、その人が持つ性質を表したり、特殊な立場にいる人に発現したりと様々な理由で記載される。ものによっては効果を持つものがあるが、殆どはただその人を表すだけのものである。




