~100のイった記憶~
~プロロ―グ~
とある18禁コーナーの人妻AVの前でリョウは立っていた。
よだれを垂らし息を荒げながら片っ端から物色していく。
「ぬぉ!」
ふと立ち止まり声をあげる。
すかさず手に取り舐めまわすようにパッケージを眺める。
「これだ!・・」
レジへ突進すると凄まじいスピードでお金を払い店を後にしたのだった。
家に着き、テレビを付け、AV鑑賞・・・。
朝の日差しが目に入り僕は目覚めた。
とある18禁コーナーの人妻AVの前でリョウは立っていた。
よだれを垂らし息を荒げながら片っ端から物色していく。
「ぬぉ!」
ふと立ち止まり声をあげる。
すかさず手に取り舐めまわすようにパッケージを眺める。
「これだ!・・」
レジへ突進すると凄まじいスピードでお金を払い店を後にしたのだった。
家に着き、テレビを付け、AV鑑賞・・・。
朝の日差しが目に入り僕は目覚めた。