第57話
今回は、
カロン王女は、やられても、
立ち上がる!!、です。
どうぞ、ご覧ください。
第57話 「カロン王女、やられても、
立ち上がる!!」
「行くぞ!!ベルテ!!」
「ああ!!」
っと、カロン王女の答えに、
水の天の使いの戦士ベルテは、答えた。
そして、大いなる幻影兵が、
カロン王女に、攻撃を、し、
カロン王女は、
人と、動物の魂の剣で、受け止め、
しかし、
「くっ!!」
そして…、大いなる幻影兵は、
カロン王女を、吹き飛ばした。
「ワアァァァーー!!!」
っと、大声を、叫び、
カロン王女は、心の中で、
(本当に…。こうなるのか…。)
っと、思った。その時、
人と、動物の魂の剣と、
聖の盾が、光だし、
カロン王女を、包むように、
守った。
そして、カロン王女は、ある声が、
聞こえた。
「カロン!!
お前は、生きろ!!
皆が、待っている!!」
「カロン、あなたは、
他の神々が、愛する者だから…。」
っとカロン王女は、こう思った。
「この声は、
お父様、お母様…。
そうだ、私は、生きる!!」
そして、目覚めるっと、
カロン王女は、こう言った。
「人と、動物の魂の剣よ。
我に、力を!!」
そして、水の天の使いの戦士ベルテは、驚き、
カロン王女は、人と、動物の魂の剣が、
光だし、大いなる幻影兵に、
攻撃を、した。
「シャイニング!スターダスト!!
バーストーーーー!!」
そして、大いなる幻影兵は、
倒された。
そして、2人は、
水の神殿に、向かっていた…。
いかがでしたか?
カロン王女が、大いなる幻影兵に、
やられても、
ガルドラ陸王国の、
国王と、王妃が、声を、かけ、
カロン王女に、立ち上がる勇気を、
くれていましたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




