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神々からのカロン王女〜ホーリーフォーチュン星〜  作者: Aートゥモロー
第6章  光と闇の戦い~風の神殿~編

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42/89

第42話

今回は、風の神殿へと、向かい、

大いなる闇の戦う、決意と、前です。 

 

どうぞ、ご覧ください。

第42話 「風の神殿(しんでん)へと()かい、

     そして、大いなる(やみ)に、 

     (たい)しての戦う決意(けつい)と前!!」


 そして、風の神殿(しんでん)へと、向かって、

 幻影兵(げんえいへい)と、戦いながら、

 向かっていた。


 カロン王女は、

 人と動物の(たましい)(つるぎ)を、

 使って、戦い、


 風の(アマ)の使いの戦士ソロは、

 カロン王女を、援護(えんご)しながら、

 風の矢を、放っていた。



 風の(アマ)の使いソロは、言った。


 「もうすぐ、風の神殿(しんでん)ですよ。

  カロン様!!」


 カロン王女は、


 「分かっている。」


 その後、風の神殿(しんでん)()いて、

 (つづ)きを言った。


 「行こう!!

  風の神殿(しんでん)の中へ!!」


 風の天の使いの戦士ソロは、


 「はい。カロン様。」 


 光の兵士たちも、


 「行くぞーーー!!」

 「ああ。行くぞ!!」


 っと叫んでいた。


 そして、風の神殿(しんでん)に、入った。


 風の神殿(しんでん)の中で、幻影兵(げんえいへい)を、(たお)しながら、

 中央に、来た。


 「オノレーーー!!!

  スベメヲ、(ハカ)シテヤル!!」


 っと大いなる(やみ)が、しゃべった。

 カロン王女は、言った。


 「そうはさせない!!

  お前は、(われ)たちが、

  ここで、(たお)される!!

  それは、(われ)たちの

  運命(うんめい)のために!!」 


 風の(アマ)の使いの戦士ソロは、


 (僕が、守る!!

  そう決めたから。

  もう、後戻(あともど)りしない!!)


 っと、決意(けつい)真意(しんい)を、

 心の中で、思った。


 ついに、風の神殿(しんでん)

 大いなる(やみ)の戦いが、

 今、(はじ)まる!!

 

いかがでしたか? 


カロン王女の大いなる闇の戦う、

決意、かっこ良かったですね。


風の天の使いソロも、

たくましく、なっていましたね。

   

では、また、次回も、お楽しみに!!


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