第40話
今回は、風の神殿の戦いの始まりです。
どうぞ、ご覧ください。
第40話「風の神殿の戦いの始まり!!」
そして、風の神殿の戦が、
始まろうっとしていた。
カロン王女は、黒い愛馬カナイムに、乗り、
光の兵士が、カロン王女に、
言った。
「まもなく、風の神殿で、あり、
我らの力と、なりますように...!!」
カロン王女は、皆に、言った。
「皆よ!!
そなたたちは、世にも、
光として、生きよ。
そして、風の神殿を、
光として、取り戻すのだ!!!」
兵士たちは、
「カロン王女様!!」
「我らの主よ!!」
っと、叫んだ。
そして、カロン王女は、
人と動物の魂の剣を、ぬき、
その剣を、高くあげ、
「他の神々よ。精霊たちよ。
我らに、力を、与えたまえ!!
輝け!!、光あれ!!
他の神々と、共に!!!」
「オーーー!!」
っと、光の兵士たちが、言い、
攻撃をした。
他の神々は、言った。
「我らの、光の矢を!!
そして、あなたたちの思い、
受け取った。」
そして、大量の光の矢が、
降り立った。
幻影兵たちは、
「うわぁーー!!」
っと、光の矢が、通った。
しかし、光の兵士たちは、
矢は、通らなかった。
幻影兵たちは、驚き、
光の兵士たちは、
それでも、他の神々に、
感謝しながら、
幻影兵に、攻撃した。
しかし、山の途中、霧が、出て、
「ギャアァァーーー!!」
(っ!!)
カロン王女の前には、
大なる幻影兵が!!
そして、カロン王女は、
決意するかのように、
戦いに、望んだ。
風の天の使いの戦士ソロは、気づいて、
カロン王女の所に、向かう事を、決めた。
(僕が、カロン王女を、守る!!
僕に、とって、王様を、
守りたいから!!)
っと、風の天の使いソロは、
心の中で、思った。
この戦いは、果たして...!!
いかがでしたか?
風の神殿の戦が、始まり、
大量の光の矢が、
他の神々に、よって、
奇跡が、起こりましたね。
そして、カロン王女と
風の天の使いソロは、
どうなるのでしょうか?
では、また、次回も、お楽しみに!!




