第31話
今回は、炎の神殿の戦いの激戦です。
どうぞ、ご覧ください。
第31話「大いなる闇との激戦」
カロン王女と、
光の天の使いの戦士ダビデン、
炎の天の使い戦士のサウは、
大いなる闇の正体に、
気付いた。
それは...。
3人は、答えた。
「炎の神殿の最高神殿者だ!!」
光の兵士の2人が、
「最高神殿者様ですと!!」
「そんな、なぜ!!」
っと言い、
カロン王女は、答えた。
「おそろく...。」
光の天の使いの戦士ダビデンも、
同調しながら、答えた。
「ああ。おそろく、
お前の兄カベルの仕業では、ない。」
カロン王女も、同じ答えだった。
大いなる闇は、カロン王女に、
攻撃を、また、出した。
カロン王女は、人と動物の魂の剣で、
受け止め、そして、剣を、振った。
大いなる闇は、一旦、離れた。
すると...。
人と動物の魂の剣が、
光出し、
光の兵士たちは、
「なんだ!!これ!!!」
「なんだ!!なんだ!!!」
っと驚いた。
そして、カロン王女は、
人と動物の魂の剣を、
大いなる闇に、攻撃した。
すると、大いなる闇は、
光の力で、たくさんの黒いと紫の蝶として、
消えた。
すぐに、炎の天の使いの戦士サウが、
近づき、こう言った。
「神殿鏡よ。
光として、よみがれ!!」
そして、中央の神殿鏡に、炎の力を、
与えた。
そして、炎の神殿は、光を、放ち、
民や、精霊たちが、光と、なり、
元に戻った。
しかし、カロン王女は、暗い顔して、
こう言った。
「今は、一人に、してくれ。」
っと...。
それは...。
いかがでしたか?
ついに、炎の神殿の戦いが、終わり、
しかし、カロン王女は、
なぜ?
暗い顔しているのでしょうね?
では、また、次回も、お楽しみに!!




