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第28話
今回は、久しぶりに、カベル登場!!
どうぞご覧ください。
第28話 「カベルの防衛」
一方で、カベルは、
大いなる幻影のからの声が、
声をかけて来た。
「カベルよ。カロン王女は、
炎の神殿を光に、戻すつもりだ!!
防衛せよ!!!
アハハハっ!!」
カベルは、生き渋った。
そして...、
(妹カロンよ。無事で、いろよ。)
っと心に、止めた。
すぐに、防衛会議が、行われた。
ユンダンは、こう言った。
「我我が、開発した、
幻影兵を、出しましょう。」
カベルは、うなずき、
「分かった。」
っと言った。
そして、大いなる幻影は、こう言った。
「必ず、大いなる光を!!
必ずな...。
アハハハっ!!!」
ついに、炎の神殿の戦が、
始まろうっとしていた。
カロン王女は、
黒い愛馬のカナイムに、乗って、
水の天の使いのベルテから、
もらった人と動物の魂の剣を、ぬき、
剣を、高くあげ、言った。
「輝け!!光あれ!!
他の神々の力と共に!!!」
そして...。
いかがでしたか?
いよいよ、炎の神殿の戦が、
始まります。
大いなる幻影...、
そして、戦。
では、また、次回もお楽しみに!!




