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男性である『僕』に焦点を戻そう…。
僕は、今、思うに、
僕が幼少のころ、
『こんなことが、あれば、いいな♪
こんなことが、起こらないかな!』と、
色々考えていた事実が、ある。
昨今、それらのことは、
現実に、なっている!ということである。
それらを僕が全て受けれる、得れる、
の現状で、僕は、ないが、
僕は、間違いなく、幾つかは、
今の時代になったからこそ、
味わえていたし、
そういうふうに、
僕自身、歩んできたかな…という自負は、ある。
昔の時代、考えられなかったことで、
今の時代では、確かに、それはある!
ということを挙げれば、
かなりの数に、なるが、
あくまで『僕』の地に足をつけた、
視点で言えば、
エンターテイメントであった。
その類いは多岐に渡るが、
どの分野も格段に進化していると僕は思う。




