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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

手紙とお汁粉の味

作者:丘多主記
【注意】こちらの作品よりも先に『僕は好きだった雪の妖精を抱きしめる』を読まれる事を推奨します


【あらすじ】
助けてもらったあの日から四年が経った。あの日のように雪が降る今日、私は家であなたの帰りを待つ

コミニュケーションを私に教えてくれた君が。一度他人に靡いた癖に、苦しかった自分を救ってくれた。好きでいてくれた君が大好き。そんな君……柊くんと一緒だから私は世界一幸せなんだ

そんな柊くんが隠していた謎の手紙をたまたま見つけてしまう。その手紙に書かれていた言葉を私は知って……
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