Death4 一つの未来
〜ゴミ捨て場〜
部下「ペッなーにが無敵の戦士様だよ ガキにやられやがって俺の金が台無しじゃねーか!クソが!」
たつまろを蹴飛ばす部下
部下「あーあ ゴミ通し仲良く捨てられてざまーねぇな」
ユウの遺体を捨てる部下
たつまろ「(母さん!死ぬなよ、ユウ!死ぬな!、、!結局1人も守れねぇじゃねえか、、どうにもならねぇじゃねぇか!)」
部下「!おぃ!後ろ!」
たつまろに首を千切られる部下
笑みを浮かべるたつまろ
たつまろ「ハハッ!ハハハ」
〜観客席〜
観客「ん?扉が閉まってるぞ!出られない!」
観客「ギャーー!何故死んだ奴がここに!」
観客「ヒィー助けギャッ」
たつまろ「ハハハハハハ」
たつまろ「楽しいなぁ殺すのがこんなに楽しいなんて知らなかった」
観客「出せー!ギャー!?」
兵士「闘技場の魔物達が檻なら出てるぞ!ヒィー」
魔物に食われるゴルディ
兵士「こっちから火がー あああ」
たつまろ「すっきりする こいつらをどうやって殺そうかと、ずっと考えてたんだ」
たつまろ「人殺しは楽しいハハハハハハ」
観客「ギャー」
そこからは阿鼻叫喚の嵐だった
人は逃げ惑いなが死に、あるものは魔物に食われ、火に焼かれ、たつまろに殺された
自由となった、たつまろは無敵となり好んで人を殺し始めた
人は、たつまろに抵抗しようとしたが、やがて無意味としり
たつまろのする事は天災だと思い恐れを抱いて
死を呼ぶ4番Death4と呼ぶとなった




