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たつまろ伝記 Death4 死を呼ぶ4番になった男の物語 【原本】  作者: 月神世一
たつまろ伝記 死を呼ぶ4番 Death4と呼ばれた男

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破滅への、、道

〜大神殿〜


神兵「おお!巫女様のおかえりだ!」


神兵「今まで何処に?我々一同心配されておりました」


ユイ「、、ごめんね!心配してくれてありがとう!でも大丈夫だから」


神兵「!巫女様、、が、ありがとう?」


神兵「こ、これはどうゆう事だ?今までこんな事は無かった」


大神官「巫女よ、勝手に振る舞いは、そなたは世界の命運がかけられる大切な身」


ユイ「、、、」


大神官「、、外で、そなたを殴ったとか言う、下賎の輩、、」


ユイ「!!やめて!たつまろ達は関係ない!」


ユイ「ずっと神殿に居るから!もう勝手な事をしないから!」


大神官「ふむ、、分かった、巫女の頼みなら、私の言う事を聞くのなら」


ユイ「良かった!じゃあね」


大神官「、、、(巫女がこれほどまで心を動かされるとは、危険だ、手をうたねば)」


〜ユイの私室〜


ユイ「あぁ、大神官に目を付けられた当分はたつまろに会えないかな」


ユイ「たつまろ、、」

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