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絶対的に漫画・アニメ・ラノベ的な媒体は、自分は一線超えて衰退しないだろうと確信している



 長く生きてると、人生の攻略法や必勝法は、まあまあほどほどに分かってくるものだ。

 大体において、頭の構造を熟知して、最適化しつくした、俺のような人間の上位二割の方は、な。


 でだ、漫画・アニメ・ラノベ媒体が下位八割の人間が否定しても、どうせ上位二割が需要するからな、

 漫画は簡単に、コマ単位で情報量の操作が容易であり、情報に強弱が生まれやすく、中程度の刺激を長く受け続けられる傾向、

 アニメはとにかく刺激的だ、金がかかり過ぎる問題もあるが、一線超えて超高強度の刺激を、短く長く半永久的、幅広い情報刺激として窘める、

  

 さてライトノベルだが、これはもう文学や一般書籍と、変わらん、根本的にはそう、

 更に付け加えて、他の媒体情報の全てと、ほとんど半永久的に、直接的に繋がる事ができるのが凄くデカい、

 

 〇〇〇は世界、とか言っても、所詮は人間の頭の構造は、刹那的に変遷し続けるプログラムの言語のようなモノだ、

 だが日本語は不動だ、不動に存在し続け、高次元化され続ける情報媒体だ、

 そこにアクセスして、他の媒体を言語的な全要素と関連し続けて、永遠に統合させ続ける事ができる、

 つまりはラノベは、一部は文学的な感動体験的なモノとして超高強度の情報刺激、

 あとはまあ低強度だが、半永久的な永遠刺激として、人間の格を上げるレベルの絶対必須に重要なモンだな。

 

 ハッキリ言って下位八割の人間、まあただ単に普通に馬鹿の思考停止の、生きてるだけで、日々生きるだけで満足する人種だ。

 俺はこういう輩が大嫌いである、

 下位八割の現状維持で満足して、そこで一生停滞している奴、

 なんの一線超えた努力もせず、できず、上位二割の発信し続ける情報で己を飛躍させて、引っ張られて生きる、まあただ単に需要するだけの家畜豚のような、、、 


 とにもかく、俺から言わせれば能無しの馬鹿野郎だぜ、出世もせずに四十代を迎えたみたいな、完全に人生オワコンチャンネルのような、

 ホントまあ俺から言わせれば、”歯牙にも掛ける必要がないくらいに低俗な”みたいな人間たちの事だな。


 そういう奴らは、”一生、人間として成長し続ける必要性が皆無”な人間だ。

 己の真なる限界値を、レベルアップする必要がない、 

 ただただ現状のHPとMPを、日々日々回復させてくれるような、ホント即物的な低俗な、将来性のない媒体、

 金に女に煙草にギャンブルに、下らないソーシャルゲームとかか? そういうモノを好む傾向があるな、、本当に下らないと俺は心底から確信に満ち溢れるぜ。

 

、そりゃ安定するだろうがよ、無理してレベリングしなければ、死亡するみたいなリスクを避けられる、

 才能が無ければ、無理に表舞台に出ていく必要性すらない、

 無能は無能として、後方ののんびりとして場所で、最前線に送る物資を機械的に機械のように作ってりゃ褒められる、んだろ?


 はい、そもそもコレが誤り、最前線の世界の狂気を体現したような灼熱の地獄で生きる上位二割の人間は、なんでそんな有様なのか?

 それは世界を真に変革したいからだ、戦争が無くならない、人間の価値観が競争と淘汰を無くせない、階級闘争による無限の戦争、

 ハッキリ言って、現状が”死んだ方が圧倒的に絶対的に正しい、マシで次善の選択肢を強要する、自殺が絶対正義の世界”だからだ。

 だが自殺なんてしないだろ、それだけはしない、ただ単にしない、三大欲求レベルで、自殺したくない、回避欲求みたいなモンがあるらしい。


 でだ、上位二割の、一線という一線を越えて、人道や倫理も超越して、

 この世界に居ながら、この世界を真に超越する事しか望めない、理論的に絶対不可能を絶対的に可能にしなきゃ、人間の価値観的に無限特異点の不幸が確定、

 どう足掻いてもマルチバットエンドな、破綻・破滅・崩壊が確定している現状で、

 確定で不老不死、死者蘇生すら可能にする、そう遠くない話だ、

 人間は絶対にその真理の扉の向こう側に、喜び勇んで飛び込んでいく、それが人間らしさだからだ、そりゃ当然の帰結。

 それを回避する、しないが、人間と機械、人間と絶対者、神との対比で在り、対立なのだから、知恵の木の実の話を持ち出す、までもない。


 上位二割の人間は、それを望む、生きてるだけで満足する下位二割の人間は、現状で満足する、

 だが現状で満足する人間は、絶対的に格下になる、絶対的な下位存在だからだ。

 これは情報量とか、物理的な制約に縛られて、

 所詮は価値観による支配によって、観測者が端末の絶対的なステータス各要素がパラメータで存在するから、絶対に逃れられん。

 

 つまりは絶対的な上位存在が望むから、進歩的で独自性のあり続ける、ライトノベル的な中枢言語を主軸とした統合媒体は、無くならんと、そういうこと。



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