初作品、お酒とレイプは程々に
掲載日:2018/05/18
目が覚めると全裸で拘束されていた
頭にはまだ鈍い痛みが残っている
まだあまり時間はたっていないようだ
「はぁ...やっと起きてくれたわ」
知らない女の声だ
「お前は誰だ!いったいなんのつもりだ!」
俺がそう叫んだ直後
股間に鋭い痛みが走った
「うるさいわね」彼女はそう言いながら全力で蹴りを入れていた
「うっ!」
「説明してやるから黙ってろ」
3日ほど前...
「先輩今日飲みに行きませんか?」と言われ
後輩と飲みに行ったときに酔っぱらって彼女を襲いレイプしたらしい
その時彼女は嫌がったが俺が無理やりヤッたようだ
そして2時間ほど前にレンガで頭を殴り拘束して今に到っているらしい
「それでお前は何がしたいんだよ!」
「なにかいうことがあるんじゃないの?」
「はぁ?あるわけねぇだろ、その話だ本当だって証拠があるのかよ!あぁなんかいえや!」
俺は記憶にないのに拘束された怒りをぶつけた
「そっちがやるきなら私もやるしかないか...」
私はメスをもって笑顔で彼にこういった
「私があなたのおちんちん切ってあげるね」
「だからもうおちんちんとはお別れだね」
その言葉を聞いた直後目の前が赤で染まり股間にものすごい痛みを..か.んじ....た............




