表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
雑記帳  作者: 青木森羅
70/81

ホラー書きたい熱が上がってきた


 過去かいた色々な短編をちょこちょこと眺めていたのですが、なんというか……『奇怪』な物が多いこと。

『コーヒー』しかり、『生える山』しかり、『足音』しかり。

 ひと言でいうと、意味不明。


 ただ、なんだか長編よりも縛られている感じがなく、感情のまま書き殴っているのが感じられてこれはこれでありなのかなぁ、なんて事も思いました。

 長編では出来ませんな、これは。


 長編はある程度の流れを決めて、そこに向かってキャラクター達を動かしたり動いてもらったりしてその地点にたどり着く。

 そんな感覚で書いてますが、

 短編の方も結論ありきは変わりませんが、行き当たりばったりで道中は完全に投げっぱなしに近いので「こういうのを書きたいんだ!」 ってのは、思い出せますね。

 長編の方は、複数の書きたい事を組み合わせているので大枠の説明は出来ますが、入り組んでいる感があって最初にこういうのが書きたいと思った事が思い出しにくいです。

 実際、「こういうテーマで書きたい」というよりも「アクション物が書きたい」や「ロボ物が書きたい」っていう漠然とした物が最初だった気がします。


 今現在、行き詰っているという程ではないですが何か新しい事をやってみたい感があり、そろそろホラーが書きたいなと、思っていたり。

 ただ、あんまりホラーを見てないせいか、なんにも浮かんでこないという。

 うーん。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ