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雑記帳  作者: 青木森羅
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居る ← この漢字がなんだか引っかかるという話


 お久しぶりです、雑記の更新です。

 雑記なのでそんな事を書いてもいいとは思うのですが、ここ最近は長編の修正でどうにも手が止まっていたのでご無沙汰になりました。


 で、そんな訳で書いてるうちに湧いてきた疑問がタイトルにある通りの「居る」 という漢字です。


 ~がそこに居る。

「居る」っていう漢字自体が、なんとなくですが堅苦しい感覚をうけてまして、最近修正したものの中ではあえて「いる」 と、平仮名にしていたりします。

 完全に自分の感覚の話でしかない事なので理解され難い事ではあろうとは思いますが、何故か引っかかってしまいました。

 ゲシュタルト崩壊を起こしている気もしないでもないですが……

 

 ただ、書いた小説の作風にもよるのかもな、とは思います。

 ホラーならば普通に「居る」を使いそうですが、アクションなんかのサラサラ読む物だとあまり漢字を使いたくないな、と思うようになったりもしてきました。

 今も「様に」ではなく「ように」にしてしまいましたし。


 ただ、漢字でないと分かりにくい時もありますし……うーん。

 

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