夏のホラー2017 プロット的ななにか。
主人公三人
主人公:葉月弥宵 基本視点
幼馴染み1:桜井涼太
幼馴染み2:夏目礼二
途中参加
葉月明日香:妹だけど五歳で亡くなっている
敷谷 :犯人
しより:翔子・洋子 理子の合成
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遊園地には快楽殺人鬼と化したアクアリウムの研究者がいた。
その犯人はひたすら、色んな実験を夜な夜な繰り返し、その魔の手は人間にたどり着く。
その数は十以上。
男、女、子供、老人、どんな人種であろうがその魔の手にかかった。
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一章(序章) 8月1日投稿
「私は昔、ここがきちんと営業していた時に来た事がある」
ここで私の妹は居なくなってしまった、走っていく妹の手を握れなかった事を今でも後悔している。
そんな場所にまた来ることになるなんて。
二章 8月2日投稿
待ち合わせと場所の説明、そして出発
二章(廻るメリーゴーランド)
(営業していないのに動くメリーゴーランド)
三章
(ジェットコースターの事故は、誰に聞いても事故の中身が違う)
四章
(入ったら、別人のように人が変わる)
五章(ドリームキャッスルの拷問部屋)
(隠された地下室の拷問部屋がある)
六章
(営業中も得体のしれない生き物の影が見えた)
七章(観覧車から聞こえる声)
(誰も居ないのに『出して……』 と聞こえる声)
観覧車の中に、妹の白骨(一部欠損)と男の白骨
八章
脱出。
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A=アミューズメント
E=エクスペリメント(実験)
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オレンジ=道




