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雑記帳  作者: 青木森羅
29/81

偶然の確率


 書いたか忘れましたが、またあったので雑記のネタにしてみようかと。


 探偵、それも不倫の事を書いているのです。

 少し疲れたなあ、とネットを見ていると、そこには探偵への不倫の調査料に関しての話があるじゃないですか!

 いやぁ、少し参考になりましたよ。


 まあ、偶然その手の物が目につくってのは分かりますし、書いている、つまり意識しているからそういう物が目につきやすいという理屈も分かります。


 が!


魑魅魍魎打ちみもうりょうだ」の時も特に意識していないのに、吸血鬼の話がインターネットという広大な世界で偶然見かけた事もあるんですよ。

 吸血鬼、なんて非科学的な物について話す事なんて意識しないとほぼ無いんじゃないかと思うんですけどね。

 しかも、それも偶然見るだなんて。


 偶然見ただけなのか、見る必然だったのか。


 なんとなく不思議です。



追記というか、全く関係ない話


 ネット小説大賞の感想が来ない……後からつけたからだろうか……。

 あちゃー。

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