cut.NO.5
俺は気づけば真っ白い天井が見えていた。どうやら、たおれてベットで寝かされていたらしい。
そこにはおれの手をしっかり握って離さないようにしていた。例の守護霊がいた。その守護霊が話を始めた。
「あなたが倒れてからもう、2日はたちましたよ。その間にアテナから長々と色々な話を聞きました。まぁ、その内容はおいおい話していくつもりですが、大事なことだけ言わせてもらいます。あなたはどうやら死ぬべくして、死んだ人間なのでしょう。
これからアテナの話を大事な部分だけにして話しますからしっかり聞いてくださいよ。
これはかなり昔のことだそうです。神対悪魔対幻獣の戦争があったらしいんのですが、その戦争を終結に導いた十人のソウルコネクターのひとりだそうです。ソウルコネクターはどこにもつかずにすべての勢力をたったの十名だけでしばらくの間戦争が起こせないくらい殺したそうです。ソウルコネクターの名前の由来がボスの能力が物の命を切り取りつなぐ者だったらしいのです。そして、あなたがそのリーダーの能力をうけつぎ、素質でもっていた守護霊使いのしての才能が一気に二つとも開花したのだと思われます。 私が聞いた中でも大切と思われる部分だけ話ましたがわかりましたか?それでは私はしばらく休ませていただきます。」
といって消えていった。俺は一旦考えることを放棄してねた。
To Be Continue
今回は説明回です。私の中でストーリーの根幹てか、細かい設定を少ししたつもりです。次回からは、これをもう少しアテナさんに詳しく説明させるつもりですが、しかしこのままいくとうっかり重要な部分をだしてしまいそうなのでやるかは微妙です。そろそろもう後14人は重要人物がいるですが←多すぎだろ
そろそろ一人ぐらい出そうと思っています。来週は私の割には長くしようと思っています。最後に誤字や脱字だらけだけどそこは私の国語力が無いだけですから頑張って読んでくれると嬉しいです。
感想お待ちしております




