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どうでもいい話シリーズ

私がシフトリーダーとしてラプチャーを担っていく

作者: 黒龍院如水
掲載日:2026/08/07

 非常にまずい。


よひとやむみなが、なぜあんなに口酸っぱく説教するのか、その理由が何となくわかってきた。日本人のレベルが低すぎる。


説教はするが、ラプチャーつまり携挙つまりシフトの話はしない。つまり、日本人のレベルが低すぎて、さすがの瀬織津姫もシフトについては語れなかったのだ。


それは、大日月地神示も同様。神人は、おそらくシフトについて知っているが、語れない。グレンとひっくりかえる、大建て替えとしか言えない。


米国のファミリーオブタイゲタ、カバムールのように詳細を語れない。アメリカが携挙10%、25%に対し、日本は最大でも0.5%。


強固なのが3000万、ゆるくは7500万人に対して、たったの50万人。いや、べつに人数を競っているわけではない。


わけではないのだが、シフトしたあとに、あれ、日本人えらい少ないが、えらい状況わかっていないが、どうしたの?となる。


いちおう、善人であればシフトはできる。そういう意味では、アメリカはもっと増えてしまう。いっぽう日本は、分かっている者も少なければ、シフトできる者も少ない。


多くが、シフトがあると思って善人でいようとすれば、シフト人数は増える。しかし、なーんもしらんで状況が悪化すれば、平気で悪行に走る。


だから、当然シフトできる人数も違ってくる。とても悲しいことになる。日本人は、元々は縄文人をプレアデスがデザインした。


地形的にも、人種的にも世界のひな型となるはずだった。それが、今やもう目も当てられない。山岳地帯に森林は多少残ったが、都市部は壊滅的だ。


血統も混ざり過ぎて、縄文人がどこへいったかわからない。精神性も霊性もどっかへ行った。

スピリチュアルはニセモノばかり。


いちおう、神人と和人、タカ、並木良和、銀之助あたりは大丈夫かもしれない。でも、現状の日本人に合わせたことしかできていない。


それは、彼らが悪いのではなく、レベルを合わせるしかないからだ。私のように、ハイレベルなことをいきなりやっても誰もついて来れない。


もともと、ひな形として大きく期待されていた日本人は、いざ蓋をあけてみると、これっぽっち。とても悲しいことになるから、日本由来のエロヒムたちが頑張っている。


でも、現実にはほとんど進んでいない。あとは、状況が悪化したときに一気に変わることを祈るしかないのだが、それはかなり確率がひくい。


いや、たしかにいざとなったら日本人はやる、という面もある。しかし、圧倒的に時間がない。シフトは来る。日本人の目覚めを、待ってくれない。


だから、べつに何人シフトするとか、目標値も義務もないのだが、しかし実質的に数値もみんなわかる。結果も、誰も言わないが、誰の目にも見える。


そして、各日本人の、特に目覚めていない者たちの守護霊と守護霊団が、めちゃくちゃ焦っている。


この何百年、千年におよぶ努力が、ほぼ水の泡に消える。何世代もわたってやってきて、シフトできないとか、シフトしてもなんもわからないとか、彼らにとってはもう終わりだ。


だから、私含めて、すでに目覚めた者たちの元へ、助けを求めてくる。しかし、なんもできん。だって、本人がまったく目覚める気ないんだから。


四の五の、どうのこうの、ああいえばこういう、まったく幼稚な言い訳ばかりで、話にならん。どうでもよいことに執着して、まったくどうにもならん。まったく声が届かん。


まあ、日本人は悪の支配層から、最もマークされてきた。最も洗脳されてきた。もう、がんじがらめのなんもできんように、なんも考えられんようにされてきた。


だから、保守のいちおう有能とされている層も、本当に歴史認識が幼稚だ。今だにアマテラス2600を盲信して、何も進歩がない。


本当だったら、とっくに日本の真の歴史が開示されて、そしてその歴史がとんでもなく優れていたので、その思想をベースに躍進できたのだ。


その真の歴史は私が別途開示しているが、もちろん今の日本人にはまったく響かない。何を言っても、本当の歴史を知らないのかアマテラス2600、と向こうが言ってくる。


おそらく、ホワイトハットと連携している高市や麻生は、真の歴史を知っている。知っていて、まったく出せずにまだ皇室典範がどうのとやるしかない。


あるいは、知らないかもしれない。その場合、ホワイトハットがまったく教えていなくて、つまりは期待されていない、ということになる。


そもそもが、銀河連合の地球における拠点はアリゾナ州セドナだ。日本ではない。あれほど元々期待されていた日本が、まったくだめなのだ。


そういうわけで、まあダメ元だな。おそらくぜんぜんダメだ。日本人はめざめない。私の声も、まったく届かない。


だが、いちおうそういう霊人たちが毎日夜中にやってきて、そして私も寝不足になるので、最低限の発信ぐらいはやってあげよう。


現実世界でも、多少頭がおかしいと思われても、多少は色々比喩とかたとえを使って説明してあげよう。


阿弥陀とか浄土とかちょうどいい素材はあるのでね。しかし、私のいる山岳地帯はおそらくみんな善人だからシフトして、向こうでちょっと説明したら済む。人数も少ない。


都市部は本当に終わったと思う。本来なら、もっと凄い数が導かれて移住しているはずだった。いまは、もうまったくだ。


それに対して、もうあとは最後の瞬間の奇跡的覚醒に賭けるしかない状況だ。そりゃ何人かは覚醒するだろう。


だが、何度も言うが、そこで多くが覚醒出来る確率は、非常に低い。



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