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野良狼、拾いました   作者: 桔夜読書
35/38

PV50000だZE☆

恒例行事ー

しかし今回は少しいつもとちがかったりします。

「野良狼、拾いました」

「PV50000突破記念」

「「トークラジオ!」」

みたいなもの!

「ですよねー」

見てみて!扇風機導入したよ!

「ほんとだ。そろそろ暑くなってきたしね」

「確かに有難いな」

まあ、恋ちゃんが能力使えば何の問題もないけどね。

「人の能力を何だと思っている…」

便利

ジャキッ

すみませんでしたっー!

「で、進めていい?」

あ、今日のBGM決めなきゃ…最近戦闘シーン多いから胸が熱くなるやつがいいよねー

「前回みたいに無難なのでいんじゃない?」

やっぱり?あんまコアなの攻めてもわかりづらいよね。

「そうそう。ここには一般の方々も多くいらっしゃっているし」

だが、断る

「なっ…」

そもそも、こんな小説読んでる人が一般の方々なわけないだろう?

「ぐっ…!否定できん…」

てなわけでカラオケにも無いような曲をせめるZE☆

ズバリ!…言っちゃうと抑止力が働くから…はつゆきさくらというゲームのボーカル曲あるやん。あれで。3つくらいあったけど一番胸が熱くなる感じといえば伝わるっしょ(´∀`)

「お、おい…作品名は言ってしまっても大丈夫なのか…?」

SAGAplanetsだから無問題!二次創作とかOKしてるし名前くらいよゆー

「そういうもの?」

そういうもの!

いいよいいよーそれと望くん疲れるには早くないかなー?

「誰のせい…あーもういいや…で、今日はどうするの?」

はい!よくぞ聞いてくれた!今日はなんと「野良狼、拾いました」が第一部的なものを終えたと言うことで今までのストーリーを読んで解説して貰ったり回想したりして貰います!

「おお…なんかそれっぽい…」

「そ、そうだな…」

お二人の苦労や裏話とかも交えたいと思います。結構長くなりそうだねー

と言うわけで早速1話目からゴー!!


「うっ…うう…」

「の、望!?」

「ごめん…ちょっと思い出しちゃって…」

「そ、そうか…それにしても望の父君はとても愉快…いや、遊び心のある…」

「ふざけた人だったよ…でも大好きだった…」

「………愛していたのだな」

いやー懐かしいなーこの話は割と真面目に文章考えたなー

「今はどうした!?」

え?勢いだけど?

「おい…」

いやいや!やっぱ第一印象大事じゃん!だから少しでも多くの人を騙せるようにない頭こねくり回してなんなら推敲したりして…

「いつもやろうよ…」

え?更新速度が…

「部屋を氷漬けにすればましになるか?」

止めて!ラノベと同人誌とエロゲと抱き枕と部屋にペタペタしてあるポスターとタペストリーと…あと…

「駄目だこいつ…はあ」

「だね…」

いやいやなめるなし!1話目ちょー頑張ったから!伏線とかヤバイし!

「回収できるの?」

…………………てへ?

「作者交代求む」

ひどっ!

「でもまあ頑張ったのは事実か…他の話よりまだまし、か?」

だよね!

「あと望…昔のお前、可愛いな…」

れんれんショタコン化キター!

「あ、違うぞ!今のお前も可愛いが昔のお前もそれはそれで…」

「僕の中の男性ホルモンは仕事してるのかな?」

2話目で大活躍☆

「あれはやり過ぎ…」

「こ、これは…///」

「やめてみないで!」

いや、できる限りキャラをはっきりさせたくてね〜

「ま、まあ確かに私たちの個性というか特徴は伝わったのか?」

でしょ!

「まあ何でもいいから誤字修正しない?」

あ……いやね?パソコン弄るの面倒だなーって…ガラケーじゃ編集面倒いし…

「エロゲ割るよ?真っ二つに?」

らめえええええええええええええ!!!!

「あと序に僕の描写の修正も…」

MU☆RI☆

パリン

いくうううううううううぅううううううううう!!いぐっ!!

「白目剥いてびくびくしてるが大丈夫か?」

「さあ?」

復活!

「うわ…」

とりあえず駄目なものは駄目だよ!それにほらアレ縮めたらマジ男の娘だよ?唯一の男性らしさ失ったらもう望きゅんだよ?

「………………………わかっ、た」

「赤い涙、だと?」

嬉しさが感極まったんだね!

でまあ真面目な話。この話はボーイミーツガールとして割と大事な話だったんだよね〜

しかも地の文の描写以外に会話とかでキャラクターを伝えたかったし〜

んで、その調子で3、4話も書いたかなー割と説明的だし盛り上がりも無かったから個人的には微妙なとこだけど。

「確かにいらぬ情報があったりわざとらしい会話とか…」

作者自身、しっかりとキャラを作れてなかったのかなーなんかしっくりこなかったんだよねー

でも修正する気力も起きないわけで…

「いや直そうよ…もっとボーイミーツガールって違うと思う」

え?じゃあ出会いがしらにパンツの色とか聞いてみる?

「物語が終わる予感しかしない」

きゃーのぞみさんのえっちーって言いながら首が跳ねられるねー

「しかし、この2話でもあれだな…なんというか視姦というか…」

舐めるように見られてますね〜ん?濡れちゃった?

「黙れ。いやな違うぞ望。こう自身の外見をここまで誉められるとだな…」

濡れちゃうの(裏声)

「血に濡れたいようだな…」

すんませんしたー!

「ちなみに恋はこの時、僕のことをどう思ってたの?」

「ぬ?さ、さあな…よく覚えておらん…」

えっと、端的に言うと…身長羨ましいなあとか、本当に男子か?とか、眼が綺麗だなとか、こいつ出来るなとか、本当に男子か?とかだね。

「2回…疑ったんだ…」

「い、いやそれはだな…恥ずべきことではないぞ?外見が良いことは胸を張っていいと…」

ん?パッド入れて胸はっとく?

「どうせ…女顔ですからねー」

おお…目からハイライトが失われてく…!

「作者!次だ次!」

はいはい…じゃあ学校編?5〜8話だねー

「ああ…随分と騒々しい始まりだったな」

「波涼と渓がね」

まあクラスメイトは大事なんで印象を残したかったよね。

この辺の話では学校生活とか新キャラの個性を出したかったんだよね。

「まあ…渓の哀れさは伝わったよ…」

ギャグ担当の末路だよね!

「ちなみに何故私は英語ができない…?」

堅苦しいタイプの子に英語は似合わないってのと…俺、英語嫌いだし。

「今の、素だったろう」

な、なに言ってるんですかー?

あ、あとあと勉強ネタは仕込みたいなと予定しています!はい!

「僕が苦労する未来しか見えない…」

「す、すまぬ…」

「仕方ないよ。あ、これ懐かしいなー最初の実習」

あー私としては7話はあんまいらなかったなーとか思うんですよねーなんか蛇足的な?

「8話は?」

れんれんの身長コンプレックスネタは外せない!

「貴様…何故この身長に…!」

いやー面白そうだしー?それに私としては170くらい全然小さいし?

「169だ!」

いつまで続くかな?

「なっ…や、やめろ…やめてくれ…」

「恋を伸ばすなら僕を」

MU☆RI☆MU☆RI☆

「うわあああああ!」

アッハッハッハッハッハッハッハッ!!!創造神に不可能は無いのだよ!さあ崇めろ!畏怖しろ!

「「うう…うう…」」

あれ?マジ泣き?ちょっと神無さん?大守さん?

「「うううううう…ひぐっ」」



10分経過


いやラジオでマジ泣きするとは思いませんでした。

「誰のせいだ…」

まあ身長に関してはとりあえず置いときましょうか。次は区切りとも言える9話ですし!

「あ、拾った…」

そうです!雨の中、寒さに震える1匹の狼を拾うという感動的な…

「襲われたよね」

「う、すまぬ」

そのまま合体すれば良かったのに…

「なななにをいって」

「合体?」

ほらほら波涼に教えて貰った…

「…っ!」

うぶだねーあー合体させちゃいたーい

「次!次!」

いやいや9話は大事なんで!真面目に!

まあ前半はいらなかったかなとか思いますが…回収しきれない伏線撒いただけみたいなww

ただ、後半はそれなりに思い通りの展開に…いわゆるラノベっぽい感じ?

で、秘密がバレちゃって同居フラグたてたわけです!

「まあありがちな展開だよね…」

いやね、創作物の蔓延る世界で全く被らないとか無理だから。

こちとら精一杯じゃあ!

「でも10、11話はオリジナル性高いよね…」

いや本当にすみません。反省してます。明らかにやり過ぎました。止まらなかったんです。にやにやしながら書いてたらいつの間にかそっちが暴れちゃって…

「あの時は二人して散々恥を書かせてくれたな…!」

いやお風呂イベントは忘れないうちにやりたかったし、起床イベントもやりたかったし…

「失禁は?」

赤面を見るためなら、羞恥を煽れるなら、削除も辞さない覚悟で書きました。後悔はしていないキリッ

「そこを一番どうにかしろっ!!!」

「ああ…そんなことも、あったね」

「思い出すな!眼をそらすな!辛いから!悲しくなる!」

ぐぬぬ顔あざーす。

「黙れ嗜虐嗜好の変態!」

失礼な!私はただ紳士的に普段キリッとした女の子の赤面とか悔しそうな顔とか慌てふためく姿が大好きなだけで寧ろ食えるとか思っているだけだ!

「一分の隙もなく変態ではないか!!」

いや望さんには負けます。

「なっ!?」

天性のラッキースケベでかなり美味しい目にあってる彼にはかないません。

「ほ、本当にそうなのか?」

「いやいや誤解だからね!」

でも喜んでるよね?裸みれたり胸押し付けられたり

「あ、あれは事故で」

原因は聞いてない。結果として発生した君の感情に問題がある。

どや?良かったんやろ?思春期の少年には堪らなかったんやろ?

当たり前やな…男はみな変態やからな…

「望…」

吐け吐け!さあ言ってみろ欲情しましたって!本編に反映されない今がチャンスだぜ!

「その…」

その?

「眼福、でした…///」

「///」


5分経過


待たせすぎー

「「………」」

はい次いくよー

12〜15話はまあぬるっとラブコメな感じを書きたかった。

でも喧嘩とかやるの早かったかなーとか思わなくもない。

まあでも慌ただしい日常っていうの書きたかったんでこう緩急に富んだ感じでねー

ぶっちゃけ大して深く考えてません!

ただ15話は恋さんの浮世離れつか世間知らずな感じ書いたり、空腹時の凶暴さを再確認する意味合いが無いこともないかなあ?

「何故疑問符がつく…」

いや、結構前だしなんで書いたかなんざ覚えてないし、どうせ自分のことだから気の向くまま書いたんじゃないかなーって

「プロットとか作らないから…」

アドリブで生きてます!

「威張るな!」

「これ進めるにつれて杜撰さが露に…」

そんなのタグのgdgdっぷりでみんな察してくれるって期待してました。

「少しは努力しなよ!」

はいはーい。ところでお二人感想は?

「む?やはり屋上の場面は印象深いな」

青春してましたねー書いてるほうとしても空しさとか羨望とか複雑な心境でした。

「あれは恥ずかしかった…」

告白まがいでしたしねーいやーひどいひどい。マジリア充爆発しろよ

「自分で書いておいて理不尽な!」

で、16〜19話なんか固有結界張りまくって…こっちはどれだけ胸焼けしたか…

あと、服の描写とか本当に苦労したんだよ…本当に!

「ファッションと無縁だからね」

如何に世俗とかけ離れ厭世的な生活を送っているかがバレますぅ?

「俗欲にまみれた者の台詞じゃないな」

ふっ…君らとは次元が違うぜ

「2と3の差は埋めようが無いね」

だまらっしゃい!奥行きと温もりがないだけだし!嫁なめんな!

prprprpr

「なめてるのは貴様だろう!」

なめるのもなめられるのも受け付けてまーす

とりあえず20話いこうぜ!

「今日は随分と巻き気味だな…ああ、この時か…寂しかったな」

「僕も、辛かったよ」

すれ違い的な幕間回でしたね。あと恋さんの一人称書きたかったー真面目にね

「何故?」

恋する乙女の胸中を客観的に表現出来るほど巧みな文章は書けませんから!

「だ、誰が恋する乙女だ!?」

何?夫役のがいい?乙女は望きゅんwwに任せる?(下卑た笑顔)

「何か言った?(極上の笑顔)」

いいえええなにもををを!!望様は男の中の男っすよ!だからその…目が、笑ってないっすよ?

「気のせいだよ。次にいってもいいかな?」

はい!いいですとも!

21、22話では極悪非道の男、望様の正体が!

いやーこのへん迷走したなー

あと戦闘シーンとか苦痛だったわー

恋さん動きすぎだよーむしろ乱れてよー

「何を言っている…」

「この時は冷や汗ものだったよ…恋に斬られるんじゃないかと」

「切り落とそうか迷ったがな」

「ひっ!?」

「冗談だ」

全ての男性が今の冗談でどれ程寿命が縮むか…私はむしろゾクッときて延びますがね☆

「ならば終わらせてやるか?」

斬殺はキャンで!出来れば胸の中で窒息死を希望しま…す?

「凍てつけ」

「そういえば恋の能力もここで分かったよね」

寒い…寒いよ…よし、脱いで互いに暖めあおうじゃないか!バッ

「終いには冷たくしてやるが?」

土下座!バッ

(ハアハア…この目線がご褒美や…)

「不穏な気配がするが…」

はいぃ!次ぃい!

23話ではなんと学園の正体とか恋の正体とか色んな正体がわかっちゃうよ!

「まさか、半分人ではないとはな…驚かされたな」

あれは思いつきじゃないよー

ちゃんとした設定だよー

「珍しいこともあるね」

さっきから微妙に辛辣っ

で、24話!

これ大事!決戦前夜!みたいな!

ちょっと憧れてました…

「あの時は…ごほん…」

「む?どうかしたか?」

れんれんのπにタッチしたことを思い出してムラムラしてるんですねわかります!

「べ、別にムラムラなんか…」

思い出しているのは否定しないと…

「あの時の望は…よかったぞ」

どや顔でサムズアップ…カッコいいやだ惚れちゃう。むしろ掘り…

パンパン!

「撃つよ?」

撃ってる、やないけ…グハッ…

「ふう…静かになっ…」

たと思ったかあああ!!

「なっ!?」

いつから私がそこにいると錯覚していた?作者なめんなや!!

「チッ」

その反応ひどいー泣くよー?

そして私の涙はいつか必ず君達を濡らすだろう。性的な意味でな!

「くっ……仕方ない。次にいこう」

25〜28話はながながと戦闘シーン書きましたねー

ぶっちゃけシリアスだとモチベーション上がりきらなくって時折ネタに走ったり脱線しまくって余計に長くなって更新遅くなって戦闘シーン稚拙で本当にすみませんでしたあああああああ!!!!!!・゜・(つД`)・゜・

「反省してる?」

してます…改善は難しいけどね

「DEATHね」

やっぱ死ー?いや、冗談っす。今後は何とかしたいとか思ってますから!微レ存とまでは言わない位に思ってますから!

「期待してないけど…」

じゃ、とりあえず感想いっすか?

「やっぱり大変だったの一言に尽きるかな…」

「ああ大変だった。暴走した誰かを抑えるとかな」

「…怒ってます?」

「らしくもない愚痴を吐いてしまう程度には怒っているが」

「本当にごめんなさい」

いやー本当に困るんだよねーあーいう勝手な行動

「誰のせい…!」

いやいや望くんが勝手に動くからだよー私としても不本意だったが君と指が勝手にねー

ぶっちゃけ作者が一番ビビってましたww

「だからあれほどプロットと…」

知らん!ようわからん!一介の大学生にそんな高等技術求めるな!

「逆ギレ…まあいいや。次ラストだよ」

うぃーす。最後はなんかそれっぽくしました。比較的綺麗な感じで書いたような気がします。

「確かに笑いや卑猥な描写は無いな」

らしくないよねー

「いや、普段からこうしてよ」

無理無理ーアレルギーでちゃう

シリアスとか綺麗とか辛いっす

「駄目だこいつ…早く何とかしないと」

「それにしても、何だかんだここまで来たというのは感慨深いな」

「まあまだ先は長い、のかな?」

予定ではね。PVも50000いったしまあ頑張りたいとは思うよ?


君たちの物語はまだ続く。

それは日常のように当たり前で脆いものだ。

しかし求めるなら、願うなら、本当に失われることは無いだろう。

どう!?どう!?それっぽく無かった?今のイケボで再生しようよ!

「台無しだな!」

「残念だよ…しかもイケボって…」

失礼な!これでも声には自信あるんだぜ!時々声だけイイって言われるぜ!ただし高音テメーは無理だ

「だけって…他は?」

聞くな(血涙)

「う、うん」

「とことん残念だな…」



「ということで」

「ということで」

奥様☆(イケボ)

「これ違うラジオのネタだよ!?」

青髭の旦那の物真似にはちょっとだけ定評があります。

「知らんわ!」

まあまあ…とまあgdgdな感じでしたが今回のラジオはこれにて終了です。

「ご静聴ありがとうございました」

「ここまで聴いてくれた皆。感謝する」

次はPV10万あたりいったらやります。

「6桁か…遠いな」

気長にいきましょう。

このような自堕落作者の道楽作品に付き合って貰ってるだけ奇跡なんですから。

そんな奇跡が少しでも長く続くといいなと思います。

それでは

「今後とも」

「野良狼、拾いましたを」

「「よろしくお願いします」」

よろしくお願いします

いやー

これで色々と区切れたかなーとか思わなくもないです。


次の話は幕間的なのを予定してるので悪しからず。

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