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野良狼、拾いました   作者: 桔夜読書
22/38

PV20000突破記念ry

いつもの企画です。よろしくお願いいたします。

「「ということで」」

ということで


「「野良狼、拾いましたPV20000突破記念トークラジオ!」」

だんだんと形になってきた気がしません?

「どこが?」

ですよねー

「それにしても本編のあれはなんだ…よくわからない展開にしおって」

まあ明らか不慣れ感マックスで痛々しいことこの上ないですよねー

「わかってるなら改善しろ!」

えーでもこうしないといつまでも二人がイチャイチャしてるからなー

「誰がやらせた誰が!」

え?嫌なの?

「…わ、私は…嫌じゃないが…ほら、望に迷惑、かと」

「い、いや…別にそんな…//」

「そ、そうか……//」

(´∀`)つ|ドンッ

こちら壁殴りサービスですが…

「そ、そういえば少し雰囲気変わったよね」

はっ…とりあえず今回は軽くBGMでも流してラジオっぽくしてみたんだよ…

「ちょ著作権とか大丈夫?」

いや、名前だけだして歌詞や音楽はノータッチでいこうかな〜と。皆さんが作業用BGM的にようつべ聴きながらよんで欲しいみたいなー

「まあ利用規約的には大丈夫…かな?」

てなわけでBGMは…じゃあーあれで、ケンタッキーのCMでこの時期に流れるあれ

「雑!」

いや、ぶっちゃけ曲名知らないけどみんなわかるっしょ。ほらメロディもすぐ思い浮かぶしー

「……じゃあ、皆さんそんな感じでお願いしますね」

それじゃガンガンいこうぜ!

「はいはい…それでは本日はゲストをお連れしています。それではお願いします」

「俺の名前は深山渓!好きな女の子のタイプは美人!胸があると最高!」

「ちょっと黙ろうか?」

「や、やめろ波涼!冗談だ!だからチョークスリーパーはやめろ!肋骨がごりごり…あ、いえ違いますから。浅海さんの少し慎ましい胸の感触もちゃんと感じてましたよ?いや、だから無言で力をつよ…きゅ」

「口は災いのもと、だよ」

波涼ちゃんこーわーいー

「ま、まあということで、今回は初めてのゲストとして、浅海波涼と深山渓を迎えました」

渓くんは最期を迎えたようだね

「そのうち生き返るから大丈夫…で、あたしはどうすればいいの?」

「とりあえず前回やったことを今回は二人にやってもらうよ。まあ渓はしばらく死んでるから波涼から…」

そうそう

「自己紹介すればいいの?」

まーねー。細かいところは補足するからさ〜

「オーケー。やあみんな!みんなのアイドル浅海波涼だよ!血液型はB型。誕生日は3月3日。スリーサイズは77、60、78。身長は147。まだ成長途上だからね!好きなものは可愛いもの。最近はれんれんにメロメロだよー。趣味は絵を描くこと」

「そっちの趣味は初耳だな…どんな絵を描くのだ?」

「漫画とかキャラクターを描いたりするよ」

「漫画はどんな内容を描いたりするの?」

「ん?興味あるの?仕方ないなあ〜最近イベントで新刊出したから見してあげるよ。はい」

なんだかんだ見せる気満々で持ってきてるじゃないですか

「気にしない気にしない。で、どうのぞみん?面白い?」

「…………………こ、これ…」

顔が赤いけどどったの?はっ…まさか…

「ふっふっふ…」

「望、私にも見せてくれ」

「いや、恋にはあんまり面白くないかな…」

「読んでみないとわからんではないか。いいから見せてくれ」

「あっ…」

「………えっちだ………………////」

「その反応を待っていた!この表情でご飯3杯はイケるね!」

「み、波涼……これは…?」

「え?もちろん18禁の漫画だよ?よく出来てるでしょ〜」

「し、知らん!」

と言いつつしっかり読み進めてますね

「い、いや…せっかく貰ったし………うわ…痛そう…いや…こんな……//」

「波涼…恋には早いよ…あとさ…この漫画のキャラクター…」

「ん?あいちゃんとねがうくんがどうかした〜」

「どうかしたじゃないよ…これは明らかに…その…僕と、恋…」

「いやいや…そんなつもりは全くないよ。ただ、二人にちょっとインスピレーションを受けて、それがちょっとだけ漫画に影響したかもね〜」

まあよくあることですよね

「そうそう。作り手は客観的にはなれないんだよ」

「くっ…」

「波涼…その…これの続きとか、あるか?」

「鋭意制作中だよー読みたいの?」

「い、いや…その……このあいをもっと可愛いく……あと望、いやねがうはもっと……」

「うんうん。要望には出来る限り応えるよ。それにしてもれんれん顔が赤いけど大丈夫?」

「い、いやこれは炬燵のせいだ…」

興奮したんですねわかります。体も火照ってもうびしょびしょですね

「ななななな、何を言っている!!べ、別にどこも濡れてなんかないぞ!」

「「え?」」え?

いや、ほら暑くて汗でびしょびしょじゃないかと……その動揺、マジすか?むっはオカズktkr

「れんれんもえっちだね〜」

「こ、ここんな本を描くお前に言われたくない!」

「れんれんはうぶだからね〜」

「き、きいているのか!……うううううう」

顔も濡れちゃいましたね〜

「と、とりあえず他のことに触れようか…」

あ、はいはい…忘れてたわ(笑)

「忘れないでよー」

まあまあ…えーと波涼さんの設定ね…とりあえず皆さんお気付きでしょうが、名前やら誕生日に3が有るんですね〜

「確かに。けど何で?」

波涼さんのキャラってほら、猫モチーフなんすよ。で、猫といったら三毛猫的な〜だから3。そういやメスの三毛猫って超レアなんだよね

「適当すぎない?」

閃きと感性で生きてるんでしゃあない。で、基本的に波涼さんにはムードメーカーとか、女子の先達として恋さんに色々と知識を教授して欲しかったんで、明るめでなおかつ割と流行も知ってる女子に仕立てあげました。

「なるほど…その辺は考えてるんだ」

ふっふっふ尊敬なさい崇めなさい

「はいはい。他にはなんかあるの?」

流されたよ…他はね…イメージカラーは茶色とか

「茶髪茶目だしね」

他はまあ戦闘時に水着なのは名前が水だらけだからで、銛はまあまだ触れないでおこうかな〜

「あたしの手の内を見せるのは先だよ!水が関係するのはわかると思うけどね〜」

そだね。他はCVは堀江さんかなとか、たまには静かに動かしてみたいなとか思っています。

「ふーん。まああたしもたまにはシリアスな感じをだして、ギャップでみんなのハートを掴むと」

いや、そんな期待してないっす

「神は死んだ!」

はいはい。次いってみよ〜

「それじゃあ……」

「起こすか」

「えーもう終わりでよくない?」ぶっちゃけめんどいよね

「うおおおおい!」

あ、起きた。

「ちっ」

「今舌打ちしたよなあ!」

「今からこのラジオをあたしの独壇場にしようと画策していたのに…」

「一体、お前は何をしようと…」

「ラジオを18禁化しようと」

「やらせないよ!」

いや、いつも終わりは18禁みたいなものじゃ

「まだ大丈夫だから!なんとか頑張ってるから!主に僕の理性が!」はいはい。童貞くんは根性ないからね〜

ガチャパアンガチャパアンガチャパアン

な、なんじゃこりゃ…

「作者を殺る位の根性はあるよ?」

まじすんません。ちょっと調子乗りすぎました。

「なあ波涼、どーてーとは何だ?」

「時に不名誉なジョブだよ。年齢と共に変わるよ。妖精が見えたり魔法使いになったり賢者になったりね」

「なんか不名誉な割りに凄いな…しかし、望は嫌なのか…」

「まあ綺麗な体の証ではあるけど、やっぱり男としてはね〜」

「どうしたらどーてーじゃなくなるのだ?」

「れんれんが協力すれば簡単に童貞はやめられるよ〜」

「なっ!」

「おお本当か。良かったな望。これで弄られたりもしないな」

恋さん健気っす。1から10まで望くんのことを思って…

「それで望、私は何をすればいい?」

「はいはい!俺も童貞です!是非共に卒業」

「渓にはあたしがいるよ」

「なっ。誰が好きこのんでつるぺたなお前とセクロスせにゃああああああああ!!!俺が童貞とさよならする前に息子が俺とさよならしちゃう!やめてくれええ!」

「仕方ないなあ。渓の息子にはあたしのために生きててもらわなきゃいけないからね。今回は許してあげるよ……次はないよ?」

「………」

「ど、どうしたの恋?」

「……どーてーとやらはその…ああああれをしないと、やめられない、のか?」

あーさっき渓くんがセクロスとか口走るからー

「も、もしやど、どーてーとは…しょ処女の同義語か?」

「……………」

沈黙は肯定ですね。わかります

「わ、私はなんて恥ずかしいことを……ううう」

無知は罪。厚顔無恥ではいられないですな。ふっふっふ

「上手いこといったつもりか!」

さあさあ次いきましょ。デザートは後にとっときましょ

「じゃあ俺の自己紹介といくか…それと望。あとでいつの間にそんな固有結界を会得したのかきかせてもらうからな」

あー渓くんしばらくだもんね〜

「俺だっていきたかったわ!」

だって渓くんいると固有結界邪魔しそうでさ〜

「確かに」

「やかましい!」

はいはい渓くんお願いします。

「全く…俺は深山渓。血液型はAB。誕生日は8月14日。身長は178。体重は73。好きなものは沢山あるな。趣味は…なんだろうなあ」

「渓の趣味は広いからねー」

「何でもいけるからな」

というと?

「遊びはカラオケダーツボーリングなんでも。スポーツもバスケから弓道果てはゴルフ。二次元も三次元も網羅。歌もジャズからラップまで…だな」

しかし、勉強は出来ないと

「うっせえ!勉強だけは興味無いんだよ!」

「そんなに多彩なんだ。何が得意とかあるの?」

「いや特には…」

「器用貧乏なんだよ」

「オールマイティーって言え」

スペック無駄に高いね〜

「無駄じゃねえし!モテるためには必要なスキルだし!」

「でも童貞だよね〜」

「お前が尽く妨害するから!」

あまり変わらないよ。それじゃレッツ解説ー。渓くんは、ぶっちゃけ適当感が高いっす。見た目はさっぱりした感じで、高身長だけどイケメンにならないよう割と脳筋もどきにしました。誕生日はなんか祭りとか愉快とかの意味があって実際に祭りもあるほおづきをチョイス。騒がしい感じっすね。まあ基本噛ませ犬とは言わないまでも活躍はそこそこしかさせないかな〜

「なにこれ?どうすればいいの?可もなく不可もなくな微妙な扱い」

まあ野郎の設定にあまり気合いは入れられないんですよ。もちろん各々ここで言うには早い設定もありますが、それはそれ。これはこれ

「じゃあもしかして俺にもかっこいい設定が…!」

まあもしかしたらできるかもねーこれ基本作者が適当だから(笑)

あとは、まあ水着なのは波涼とペアだからで武器は、水着→海→スイカわり→木刀ぐらいの適当さ。

「なんでだよおおおお!おかしいだろ!明らかにおまけ的な扱いじゃん!」

はあ…自分で書きながら時々渓くん騒がしいんだよね〜もっと自重してくれない?

「誰のせいだ!!」

まあ…こんなキャラだよ。あとは能力か〜。あれはほんと器用貧乏な渓くんにピッタリの能力だよ。まあ精緻さなら望くんだけど、多彩さなら渓くんかな。ただし液体が無いと何も出来ないけど。

「微妙に誉めて微妙におとされた。このやり場のなさ」

まあ渓くんはそんな感じかなーあとはーCVは特に思い付いてない。渓くんにはもったいないから声とかいらないけどね。あとは今後しばらく君にはこのポジションで期待してます。

「精一杯頑張って声貰うよう頑張ります!」

「大丈夫だよ…一応主人公だけど僕も声ないし」

みんな何言ってるんですか、あくまで妄想の産物なんだからみなさん声とか無いんですよ。実際前回の恋さんの声も違うかな〜とか思いもしますし。贅沢言わないの

「なんかいきなりリアルなこと言われた…」

「正論過ぎて返す言葉もないぜ」

それにハイレベルな読み手は脳内補完完璧ですから大丈夫ですよ

それはさておきラジオもそろそろ終盤ですね。なので…波涼さん。渓くんを襲っちゃってください

「ラジャー!」

「はっ!?こっちくんな!」

「渓のはじめてはもらった!」

「ぬあああああ!」

「待て!逃げるな!」

……これでゲストは退場しましたね。さて…

「さて、じゃないよ。何する気さ…」

いや、別に…私が特に何かしなくても勝手に自滅するでしょ

「うっ…」

それにほら、今回はもう片方が準備完了だし

「!?」「え?」

恋さん。とりあえず今隠したものを出して

「い、いや私は何もよ、読んでないぞ」

ですって望くん

「波涼…ちゃんと持ち帰ってよ……恋。それは恋にはまだ早いので没収します」

「…な、なんで私には早いと決めつける。さっきは望だって顔が真っ赤だったじゃないか!」

「っ…!い、いやあれはいきなり見たから、心の準備が」

「じゃあ今見せるぞ!いくぞ。さんにーいち!」

「なっ…………//」

目を逸らした上に顔が赤いとか、大して変わらないですね

「ほらみろ」

「し、仕方ないじゃない!それに知識として知ってるぶん恋よりはマシだよ!」

「な…わ、私だって少しは知っているぞ!波涼にきいたからな!」

セクロスとかね

「私が何も知らないと思ったら大間違いだ!」

濡れちゃうくらいの知識と性欲はあるよねーまあいやらしい

「だだ、だまれ!」

でも大丈夫…望くんも変わらないから…

「なっ…」

今…さりげなーくポジション修正しましたよね?

「こ、根拠は?」

恋さん。足を伸ばしてその生意気な男の娘…男の子の大事な部分を検分してみてください

「ふっ!」

ぐにっ

「あっ!な、何を…」

「ふん。やはり望も変わらないではないか。ここが固くなっているというのがどういうことか私は知っているぞ。変態め」

「み、波涼め……」

踏め踏め恋恋!押せ押せ恋恋!イケイケ望!ビクビクしちゃえ!

「いや、これ以上は望が可愛いそうだ…」

「あ、ありがとう」

えーつまんなーい

「足だと乱暴だからちゃんとやらねばな」

「え?」

恋さん?

「安心しろ。この本通りにやればいいのだろう。私も恥ずかしいが舐められたままでは私の沽券に関わる」

「ま、まさか…」

なめかえすんですね。わかります。それではあとはごゆっくり〜


炬燵に潜り込む恋。

この先は詳細を語りたくも炬燵の中まではわからないので、擬音と二人の音声で一部始終をお送りします

「いや駄目だよ恋!くっ…部屋が狭くて逃げ場が、渓はよく逃げれたよ…!」「私にだって出来るもん…!」

「もんじゃないもんじゃ!可愛いっちゃ可愛いけど意地になるとこじゃ」

カチャカチャ…ジーー

「ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいって!」

「ぬっ…望。手をどけろ」

「ここは抜かせないよ!!」

「くっ…ふん!」

「なっ…力づく!?でもそれじゃあそっちも両手が塞がって…」

「口はあいている」

ぐいっぐいっ…ぶるんっ

「おお、でてきたぞ!」

「いやああああああ!」

「やはり大きいな……」

「見ないで…ぐすん」

「反省するには遅かったな。私を本気にさせたことを後悔するが……ん?なんか光って…においが…おい、先端からなんか出てきてるぞ?」

「違う違う違う違う!そ、それは…」

「あ、なるほど。私と同じやつか……の、望も興奮しているのか…//」

ムクッ

「う、動いたっ。ビクッてしたぞ…」

「ううううう…」

ペロペロ

「あうっ!」

「おお…汁が増えた…味は…美味しいとは言えんな…」

「もう、いいよ…お願いだから」

「なに、案ずるな。これは本編には関係ない。次の話から私たちは何事もなかったかのようにしているのだ」

「そういうメタな発言はやめ」

ペロペロ…ピチュ…

「らめえええええ!」

「と言うわりにこっちは元気、か」

「うううう…もう怒ったからね…」

ばっガタガタ…ゴトッ

「な、何を…」

「逆襲だよ。ほら恋だってもう凄いことになってる」

「なっ、み、みるなあ!」

ずりっ…ペロペロ

「あんっ!ななな…なめ、なめ…」

「逆襲だよ…僕は本気だよ…」

「なっ…私だって…!」


以下音のみ

にゅるっ…くんくん…

ビクンッビクンッ

パクっじゅぽじゅぽ…

ビクンッビクンッ

くいっくいっ…ぐちゅぐちゅ

ビクンッビクンッ

じゅぽじゅぽ…コリコリ

ビクンッビクンッ

ぐちゅぐちゅペロペロペロペロ

ビクンッビクンッビクンッ

ぐにぐに…ペロペロペロペロ

ビクンッビクンッビクンッ

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ

ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ…

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ

ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ…


プシャー

ビクビクビク

「∀♯◇×ー」

ビュルッ

ビクビクビク

「∀♯◇×ー」

……ビクッビクンッ…パタン

……ビクッビクンッ…パタン




毎度のことながら本編には何も関係ありませんのでありからず。

とりあえず20000PV感謝感激です。次は思いきって50000PV目指します。

これからも野良狼、拾いましたをよろしくお願いいたします。

もう作者は捕まるかどうかビクビクしてます。悔しいでも感じちゃう。

とりあえずその110番の構えはやめてください。お願いします。


それと次回から本編は少しシリアスな雰囲気に…なるかもしれません。私も自信ないです

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