雪の子のダンス
雪とか季節ものの詩ですが
楽しんでください
この詩は思い出の詩で歌になった詩です(一部で)
それを公開します
タイトルは雪の子のダンス
最近寒いですがお風邪には気をつけてください
雪が降ってきた しんしんと さらさらミュージックが流れる
雪の子達が踊りだす 降りながらダンスをしてる
楽しそうにみんな踊りながら 降っている
一つ一つ 空からの贈り物として
雪の子がダンスをしてくれる 贈り物をくれるのは神様かな
心の中で雪の子が躍りだす
あれ あっという間に雪が消えちゃった
また見せて また見せて
いかがでしたか感想待っています
後もう一個・・・
「季節」という詩をつくりました
春 桜は咲き 風が優しく吹く季節
人は恋をし恋の花を咲かせる
小さな恋の花
夏 夜空に大きな打ち上げ花火
真夏の暑さ たくさんのイベント
海、川、蛍日差しは暑いけど
恋の花火を打ち上げよう
秋静かな季節
恋人たちはロマンに酔いしれる
趣味を堪能し未来の自分に差し上げよう
もみじの道をとおり 一つ一つの思い出をかみ締めよう
冬 雪がちらほら降り北風ピューピュー吹く
降り詰まった雪はロマンチック
恋人たちの恋もあったかい
優しい雪がふる
季節それぞれ寒さや暑さは違うけど それぞれの季節があったかい
また一年間季節は回り始める
ゆっくりと少しづつ・・・
ゆっくりそのときを生きよう
ほら背を上げて太陽の光を浴びながら・・・・・・・・
短文な詩ですが感想ください




