そのまさかだった、、、。
おはようございます!
りんこです!
是非見てください!
おはようございます!
りんこです!
今日はもう4話!早いですね!
よろしくお願いします!
太陽が思ったそのまさかだった。
アナウンスは、春樹のことだったのだ。
そう、実は3人はこの前日、カラオケでタバコを吸っていた。ちなみに、この日は春樹だけが。
春樹は、テスト勉強真っ最中だった。
しかし、何度やっても小テストで上手くいかず頭をボリボリと書きながらイライラを漂わせていた。
そのストレスからカラオケで、タバコを吸ってしまったのだ。
春樹は唯一、女の子が好きだった。
なんか普通のことのはずだが、蒼と太陽は男好きなのだから当たり前に感じないのがまた面白い。
さて、アナウンスがあった日は、文化祭準備1日目B組とC組でテントを設計することになった。
実は、改めて太陽と蒼が2人で会うのは初めてだ。
ここで、太陽は蒼に対して、初めて恋心で、好きという感情があることを自覚する。
ここでゆう好きは、ラブという感情だ。
ライクはない。
そして、蒼は春樹がいないことで落ち込んでいるような表情を浮かべている。
太陽が話しかける。太陽「春樹、何してるかな?」
蒼が無言で、首を振る。機嫌も悪いみたいだ。
そんな蒼に太陽はまたまた「かわいいな」と独り言を言い、小さな石に転んだ。
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