これで「ゆっくり両目を閉じると」を終えます。
今まで私の初めてのウェブ小説を読んでくださってありがとうございます。
日本語ができて全世界で「小説家になろうと」サイトを通じて
私の初のウェブ小説を読んでくださった読者の皆さん。
こんにちは。 またはおはようかこんばんはでしょうか?
始めまして、私はメガネのりネのりスです。
私は今韓国に住んでいます。
(もう気づいていましたか?^^;;)
ウェブ小説を書こうと思って現代ファンタジー小説を
準備していたところ大きな大きなロマンスコンテストがありました。
現代ファンタジー小説前その公募展に一度挑戦してみようかと
思いながら書いた小説が「ゆっくり両目を閉じると」でした。
私の初のロマンス公募展の結果は落ちてしまいましたが···
書いた文が惜しくて「小説家になろうと」サイトに扉を叩いてみました。
「ゆっくり両目を閉じると」には、
4人のハンサムな青年たちが出てきます。
いずれもどこかで主演をしても惜しくない外見と性格の持ち主たちです。
このうち3人の天才たちは
いつからか世の中に復讐をしたがっています。
お金あるやつ(スア)、
ハンサムなやつ(ミンジェ)、
変なやつ(ヤンヒョン)で構成された天才たち。
3人は最高級ホストバーを開いて世間の情報を集めて、
噂を集めて広め、自ら闇の世界の中心になろうとします。
最高級のホストバー「Adam’s apple」はそのようにして誕生します。
そして3人が夢見た復讐は、もう半分は成功を収めます。
その時、心にもう一つの傷を負った女主人公が現れ、
ホストじゃない男を紹介してくれというちょっと突拍子もないことが起きてその時、
ハンサムなやつ(ミンジェ)は大切にしている知り合いの弟を紹介しながら
この話は始まります。
ミンジェが時々軟弱に見える実の弟ミンジュンより
ヨンウが実の弟だったらいいなと思っていたそんな弟でした。
二人は年の差で軍隊でちょっとだけ会った縁です。
お互いに似ている部分が多く、話がよく通じ、
すぐにミンジェは弟のミンジュンの影響で家族のような感じを受けます。
(ミンジェとミンジュンは家族で仲直りします。
その話も書きたかったのですが、それでは話が終わりそうにないのでやめました。)
私はこの文を書きながら、
本当に世の中のどこかこの物語の主人公たちが生きていると思いながら書きました。
そして、彼らは今も自分の人生を生き続けているでしょう。
彼らが幸せになることを願いながらもしその中の誰かが私の文を読んで傷つかないことを願うながら書きました。 私はこれからもずっと文を書きたいです、 またここでたくさんの良い方々にお会いできることを願っています。 私の文章で出会った読者の皆さん、お元気で、一日ちょっとの幸せな瞬間が たくさんあればと思います。
今まで不足な私の初ウェブ小説を読んでくださって本当に心から感謝します。
来年2026年にまた戻ってくることを願って、どうか待っていてください。
これで「ゆっくり両目を閉じると」を終えます。
またどこかで会いましょう~
読者の皆様、お元気で、楽しい年末になりますように、来年またお会いできることを切に願っております。




