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将来が心配な人に人に休耕田を配る

なにやら日本の経済は下降線

ロシアの戦勝記念日に侵攻は終わるが


ロシアは戦勝記念日に

 ほぼ占領しました

 よくやった

で侵攻を完了させるのだけれども、

西側が提供してしまった武器は弾が切れるまで使われるでしょう。

つまり、くすぶる。


経済制裁は?

仮想通貨盗難説まででる北朝鮮は極端な例として、計画経済であるロシアは

 自給自足で最大一割減少

物不足、、食料不足のヨーロッパ、日本はそれ以上の減少傾向が継続。

アメリカは、

 ひたすら武器を売る

わからんのはフランスで、原発推進のマクロンが落選すると

 新しい平和理論

みたいのが出てくるかもしれない。

中国は

 あきれて物をいう元気もない


アメリカ、フランス、ロシアと中国が異なるのは

 農業国であるかないか

中国は食料の自給自足に走るのではないだろうか。


環境が問題とされる以前から、

 畑は凄い

と思っていました。

今年の長野なんて、正月から二月まで家で寝ているかスキーしかなかったのですが

先週から花ざかり。それは見事な別世界です。

どういうことかというと、会社員は、いくらもらえるか心配して暖房の節約を考えますが

農家なら休んでいて芽吹きに備える時期だということです。

畑が機能すれば、働けるうちはこれを繰り返すわけで、太陽光発電よりも確かな再生エネルギーです。

東北をまわると、メガソーラ、風力発電といった再生エネルギーが盛んですが、それは東北電力であって

東京電力の原発の汚染水排出の風評被害はお金で解決するという減反政策みたいなことに。


会社員だと何年生きられるかはわかりませんが、

農業漁業者に高齢者が含まれていて、それでやっていけているのだから

農業漁業ほどSDGsにかなう産業はありません。

自営業であれば、生産手段、畑、船、店が機能しなくなるまで働いていてもおかしくありません。


ところが会社員は団塊の世代というのができてしまって、まずそれを捌くのに65歳繰下げ

生産手段を持たない非正規雇用の人が増えてしまって75歳まで繰下げ可能


休耕田を非正規雇用の人に配るというのはどうでしょうか?

元々畑のところだったら、3ヶ月で回収できるし、取り合えずコロナの満員電車に乗らなくて済みます。



農業立国案です

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