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ーおばあちゃんと、機能性を重視した下着ー



「たけのすけ!おばあちゃんの背中に隠れておるんじゃよ!」



「名前で呼ぶんじゃねぇよ!クソばばぁっ!!!!」



瞬く閃光と、光り輝きとどろく雷鳴。


おばあちゃんが両腕で放った剣の光は、一瞬でその輝きをフィールド内にのさばらせた。


垂れさがった乳。機能性だけを重視した色気のないパンツ。


服を脱がされたサービスシーンであるにも関わらず、何一つ嬉しい気分にならない。


俺のおばあちゃん、大垣婆子おおがき ばばこは叫ぶ。


「こちとら、夜の相手をおじいちゃんと今でもしとるんじゃ!


こんなところで負けへんでぇぇ!!!」


「生生しい話をすんじゃねぇよぉぉお!!!」


俺たちはクリアでできるのか……この迷宮、「BBAラビリンス」を。



「たけのすけ!おばあちゃんの背中に隠れておるんじゃよ!」



「名前で呼ぶんじゃねぇよ!クソばばぁっ!!!!」



瞬く閃光と、光り輝きとどろく雷鳴。


おばあちゃんが両腕で放った剣の光は、一瞬でその輝きをフィールド内にのさばらせた。


垂れさがった乳。機能性だけを重視した色気のないパンツ。


服を脱がされたサービスシーンであるにも関わらず、何一つ嬉しい気分にならない。


俺のおばあちゃん、大垣婆子おおがき ばばこは叫ぶ。


「こちとら、夜の相手をおじいちゃんと今でもしとるんじゃ!


こんなところで負けへんでぇぇ!!!」


「生生しい話をすんじゃねぇよぉぉお!!!」


きらめく、38回のデス攻撃。相手はオーバーキルの中、「もう殺して…殺して…」と嘆願する。


俺たちはクリアでできるのか……この迷宮、「BBAラビリンス」を。

後で書きます。あとがきだけに。

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