パパさん。
ゆっくりそっと 確かめたかった
すやすやと眠る その横顔に
紅く染まる頬っぺたや おでことか
川の字だったら もっと良かった
でも 二人っきりだから
どうしていないんだ キミは
いくら苦しくても いつもの笑顔は 写真だけが
三人になったのが ものすごく嬉しくて
泣いて 喜んで やっと幸せになれた気がして
さぁ ここから始まるんだと そう思っていた
なのに キミはもう 側にはいないから
人一倍 愛さなければならないんだ
ボクとキミとの 愛の証を もっとずっと
ゆっくりそっと 確かめたかった
すやすやと眠る その横顔に
紅く染まる頬っぺたや おでことか
川の字だったら もっと良かった
でも 二人っきりだから
どうしていないんだ キミは
いくら苦しくても いつもの笑顔は 写真だけが
三人になったのが ものすごく嬉しくて
泣いて 喜んで やっと幸せになれた気がして
さぁ ここから始まるんだと そう思っていた
なのに キミはもう 側にはいないから
人一倍 愛さなければならないんだ
ボクとキミとの 愛の証を もっとずっと
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