完
その後も大量の命を喰らい・・・
二人は仲良く幸せに暮らしました・・・
最高神は其の理想的な生き方に感銘を受け・・・・
流浪のたびに・・・・
世界が滅ぶとまずいので・・・・
都合が良いので生かしておいた赤毛の美女を最高神に・・・
そしてイケメンから奪った取り巻きと共に・・・・
ほとんど誰も居ない・・・・
うつつをきりもりしていくことに・・・・
人が増えたら・・・・・・
夢の国地獄に送り・・・・・・
しかしそんなのんびりした・・・
至福も崩れ去る時が・・・・
すっかり食っちゃ寝でランは鈍り・・・・
リーベは出産直後で抵抗出来ず子共々連れ去られ・・・・
世界は荒れ果てリーベ無き世界には絶望が溢れ・・・・
る事は無く至福では無いがのんびりした時が流れ・・・・・・
ランは最高神として活動し・・・
今日も来たリーベの幸せのお手紙を楽しみに・・・・
今日ものんびりと・・・・・・
「助けに来て旦那様!」
リーベが子を沢山つれ現れ叫ぶ・・・・・
「此れが親父・・・・・」
金の髪の美少女が白いウェディングドレス姿で
「手紙道理沢山だな♪」
「酷いのよー」
「愛なんて無いし」
「子は可愛いけど♪」
リーベは子供を抱き満面の笑み
子供達もはしゃぎ抱かれる
「なので旦那様」
「末永くよろしくね」
「オーケー」
「うんじゃ」
「行って来る」
「はぁ一人で」
「今は此れが」
グレーの機神の腕で俺を掴ませ
「自信あるなら」
「こっちは任せたぞ」
「任せたわよー」
何時の間にかリーベが居る
二人は多くの子と共に・・・・・完
お読み頂き有難う御座います。




