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魔王になった~女神に目をつけられて~  作者: ウドン9191
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なんでこうなったーたーたー


 魔王ホネ・ネ・タブンを撃破し・・・・


 魔王討伐隊は解散された・・・・



 俺は盗賊参加理由は人数足りなかったため・・・

魔王城の入室人数が500人と多く・・・


 数で押し切った戦いだった・・・・


 「馬鹿な」

「足を引っ張る」

「不協和音」

「生き残りのー」

「美・・・・・」

女性陣の見事な連携で魔王は討たれた・・・・



 「ありがとー」

女勇者が握手

「じゃあな」

「ラン」

「ラン・デ・バル」

「会おう」

「何時か!」

はにかみ

「何時かな」


 そうと声が聞こえた気が・・・・


 気がつけば勇者は金の髪を靡かせ輝かせ

別れの挨拶をしている・・・・


 何時ぶりだ・・・・

結構最近も・・・・


 としか?

そうかもね・・・・・


 ・・・・・・・・・

どうしよう呪われた・・・・


 大変早く人の少ない場所に!!!

何故?


 解呪早く!!


 声が煩く響く・・・・・



 歩く事三月・・・・

まだか・・・・


 もう少し西・・・

まともな食事も睡眠も・・・・


 ただ歩き・・・・


 目の前に金の髪の青い瞳の漆黒のドレスの美女が・・・

胸は大きく開き勝気な瞳は輝き・・・


 「ふう見本ね」

パチンと指をならす


 白い椅子?

「こうね」

椅子か座ったし


 するとざんと背面?から金属の棒が伸び地面に刺さり

片方は美女の身長を越え・・・


 「で両手を」

金属の棒を両手で触れると

ヒュンと腕が拘束される・・・・・


 そして両足も固定され・・・

「・・・・・・」


 「うあー」

「ひゃぁぁはぁはぁ」

「うううう」

艶やかな声を上げ


 「何を」

「か・解呪よ」

「ううあはぁー」

「今挿入されて」

「うちがっわぁー」

「からせんじょうぉぉ」

「しゃれてるの」

「快楽にまけひゃあ」

「らめらから」

「ね♪」

虚ろな笑みを浮かべる・・・・・


 なんでこなったーたーたー


お読み頂き有難う御座います。

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