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ショタとお姉さん
「お姉さん、好きです!僕と結婚してください!!」
「む、無理です」
「どうして!!!!!!!!?????」
「いやあの、少年に手を出すとお姉さん犯罪者になっちゃうから…」
「じゃあ婚約者!お互いの親に顔見せして逃げられないようにしよ!外堀固めよ!!」
「難しい言葉知ってるねぇ…」
「どう!?!?これなら良いでしょ!!」
「いやぁ、それもぺド野郎って罵る人が君と私の両親に変わっただけというか…」
「そんなの僕が子供のうちだけだよ!年取ったら110歳も123歳も変わらないよ!!」
「そんな長生きする気なの…??てかナチュラルに年齢知られてる…」
「好きです!お姉さん!!世界一愛してます!!!僕の人生全部捧げるくらいに好きです!!ていうか僕お姉さんを逃がす気ないし、お姉さんが彼氏とか作るの全力で妨害するからこれを逃したらお姉さん一生結婚できなくなるよ!!!それにデロデロに甘やかされて愛されるのが好きなんでしょ?僕たちお似合いだよ!!!!」
「ウッ近所の少年に性癖把握されてるの心にクる…」
「お姉さん!!!!!」
「…腹くくるかぁ」
完!!!!!!




