お詫び
ずっと書けるには書ける。
ただカドカワ・カクヨムや小説家になろうのコンテスト・・・異世界ファンタジーしか受賞しない。恋愛も現代も全て異世界ファンタジー・・・。結局、そこしか読者、購買層はいないのだろう。
また無名素人の戦国歴史物語「制覇!!!」は小説家になろうだと1話投稿で100アクセス越え。(不正無し。)「帰渋」は30アクセス・・・。
例えばアニメ映画のため大ヒットした「君の名」は、一般書・現代ファンタジーなのだが、今の出版社は異世界ファンタジーしか選ばない。
カドカワ・カクヨムは人がいないので論外。
小説家になろうで700アクセスの500ユニークで優秀。
それでも異世界ファンタジーに比べれば300くらいは少ないだろう。
ということで、悲しいが「帰渋」をひとまず閉じよう。無念。
21話から書きかけの「帰渋2」を追加。
25話は「帰渋3」を追加。さらにお詫びも追加。
ストーリー
「帰渋」は、図書部員が本の世界に遊びに行くという、グリモワールな作品である。
登場人物
渋井谷子・・・本が好きな前髪が長過ぎる女子高生。
渋井栞・・・谷子の双子の姉。
土器ドキ子・・・自分が1番カワイイと思っている自己中。
本の神さま・・・谷子に憑いている。
ケーリー・・・エロメスの犬。
バーキン・・・エロメスの猫。
図書部長・・・忘れてた。犬や猫よりも地位は下。
12人の誕生石姫・・・人数が多いので省略。
12人の月の騎士・・・人数が多いので省略。
銀河の守り人たち・・・人数が多いので省略。
その他・・・人数が多いので省略。
谷子のクラスメート・・・人数が多いので省略。
ギルド・ドキ子のメンバー・・・人数が多いので省略。
完




