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いつもの私と彼etc.  作者: 代理人涼子
零の私と彼etc.
67/1075

は、い?

もう、訳が分からないよ。

これは、総合的な話である。

どーいうこった。


なんか、最近。

彼、ユウキの文字数が少ない。

と言うか、頭の中に浮かぶ絵も

目を合わせない。

どーいうこった。

考えてみる。考えてみた。

すらりと、答えが出た。

だとしたらだ。

ふざけんな。


【お前が悪い】


はい、そうですね。

流石に堪える行動をとってくれたな。

執筆を頼まれた事とは言え

日記感覚で執筆して、私も楽しいのだ。


『美容の事だよね』


彼からのアドバイスで

お風呂後に

顔の手入れをする事と言われたので、

していたが、ここ最近、4日間ほどしていない。

うろ覚えなので4日間なのか、

どうかも分からない。

少なくても前話の時点で文字数が少なかった。

ふてくされる訳なのか?

訳が分からないよ。


【そうだ、きちんとしろ!】


私、努力してるよ。

重曹風呂とか、さー。

コレは面倒なことになったと、

私は理解した。

コレが束ば


【違う!

お前が忘れすぎなだけだ】


束縛系では、ない。と

安心しました。


『抹茶プリン、食べようかな』


【味わって食べろよ。

急いで食べた時は、

味がしなかったからな。ゆっくりな】


・・・。

この手のひら返しはなんだろうか。

食意地をはるな。

私のお腹とお財布を心配して、

主張を控えて欲しい。

空想のお友達なのか?

この感想が多いのは仕方が無いよね。

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